奇跡が宿った機械仕掛けの
きせき が やどった きかい しかけ の
Kiseki ga Yadotta Kikai Shikake no
このアームには意味がある(意味がある)
この あーむ には いみ がある ( いみ がある )
kono a^mu niha Imi gaaru ( Imi gaaru )
普通の日常なんでもない日々
ふつう の にちじょう なんでもない ひび
Futsuu no Nichijou nandemonai Hibi
そんな夢の為だと(夢の為に)
そんな ゆめ の ためだ と ( ゆめ の ために )
sonna Yume no Tameda to ( Yume no Tameni )
温もりを伝える(温もりが伝わる)
あたたも りを つたえ る ( あたたも りが つたわ る )
Atatamo riwo Tsutae ru ( Atatamo riga Tsutawa ru )
言葉じゃなくたって(言葉じゃなくても)
ことば じゃなくたって ( ことば じゃなくても )
Kotoba janakutatte ( Kotoba janakutemo )
この拳の答え 武器を持たぬ答え
この こぶし の こたえ ぶき を もた ぬ こたえ
kono Kobushi no Kotae Buki wo Mota nu Kotae
「一撃必愛」ぶっ込めラブソング
「 いちげき ひつ あい 」 ぶっ こめ らぶそんぐ
「 Ichigeki Hitsu Ai 」 butsu Kome rabusongu
正義を信じ(正義を信じ)
せいぎ を しんじ ( せいぎ を しんじ )
Seigi wo Shinji ( Seigi wo Shinji )
握りしめよう(握りしめよう)
にぎり しめよう ( にぎり しめよう )
Nigiri shimeyou ( Nigiri shimeyou )
やり直せばいい 壊れたって
やり なおせ ばいい こわれ たって
yari Naose baii Koware tatte
もうへいきへっちゃら(へいきへっちゃら)
もうへいきへっちゃら ( へいきへっちゃら )
mouheikihetchara ( heikihetchara )
ハート響かせ合い
はーと ひびか せ あい
ha^to Hibika se Ai
なけなしの勇気だって「勇気」
なけなしの ゆうき だって 「 ゆうき 」
nakenashino Yuuki datte 「 Yuuki 」
泣けるほどギュッと愛になる
なけ るほど ぎゅっ と あい になる
Nake ruhodo gyutsu to Ai ninaru
託されたかった…抱いて欲しかった…
たくさ れたかった … だい て ほし かった …
Takusa retakatta … Dai te Hoshi katta …
おっきな手で褒められたくて…(大丈夫)
おっきな てで ほめ られたくて … ( だいじょうぶ )
okkina Tede Home raretakute … ( Daijoubu )
強くあって欲しい…そんな本音を
つよく あって ほしい … そんな ほんね を
Tsuyoku atte Hoshii … sonna Honne wo
ガムシャラに打つけてた(打つけていた)
がむしゃら に うつ けてた ( うつ けていた )
gamushara ni Utsu keteta ( Utsu keteita )
いつだって貰っていた(いつだって貰っていた)
いつだって もらって いた ( いつだって もらって いた )
itsudatte Moratte ita ( itsudatte Moratte ita )
あったかい大切なもの(あったかい大事なもの)
あったかい たいせつ なもの ( あったかい だいじ なもの )
attakai Taisetsu namono ( attakai Daiji namono )
負けるなと言ってる 受け取れと言ってる
まけ るなと いっって る うけとれ と いっって る
Make runato Itsutte ru Uketore to Itsutte ru
胸を焦がす最愛のラブコール
むね を こが す さいあい の らぶこーる
Mune wo Koga su Saiai no rabuko^ru
そう簡単に(そう簡単に)
そう かんたん に ( そう かんたん に )
sou Kantan ni ( sou Kantan ni )
離しはしない(離しはしない)
はなし はしない ( はなし はしない )
Hanashi hashinai ( Hanashi hashinai )
それが私の見つけた道―ロード―
それが わたし の みつ けた みち ― ろーど ―
sorega Watashi no Mitsu keta Michi ― ro^do ―
傷つけ傷ついて(傷つき合って)
きずつ け きずつ いて ( きずつ き あって )
Kizutsu ke Kizutsu ite ( Kizutsu ki Atte )
磨いた絆なら
みがい た きずな なら
Migai ta Kizuna nara
どんなものより煌めくさ
どんなものより こう めくさ
donnamonoyori Kou mekusa
私はまた立つ…! 明日へと
わたし はまた たつ … ! あした へと
Watashi hamata Tatsu … ! Ashita heto
此れから此処から始まる 全霊で歌おう
これ れから ここ から はじま る ぜんれい で うたお う
Kore rekara Koko kara Hajima ru Zenrei de Utao u
愛は響く 強く響く 握った分 繋いだ分
あい は ひびく つよく ひびく にぎった ふん つない だ ふん
Ai ha Hibiku Tsuyoku Hibiku Nigitta Fun Tsunai da Fun
言葉がなくたって 言葉じゃなくたって
ことば がなくたって ことば じゃなくたって
Kotoba ganakutatte Kotoba janakutatte
心へと 空へと この想いよ…!
こころへ と そら へと この おもい よ … !
Kokorohe to Sora heto kono Omoi yo … !
正義を信じ(正義を信じ)
せいぎ を しんじ ( せいぎ を しんじ )
Seigi wo Shinji ( Seigi wo Shinji )
握りしめよう(握りしめよう)
にぎり しめよう ( にぎり しめよう )
Nigiri shimeyou ( Nigiri shimeyou )
やり直せばいい 壊れたって
やり なおせ ばいい こわれ たって
yari Naose baii Koware tatte
もうへいきへっちゃら(へいきへっちゃら)
もうへいきへっちゃら ( へいきへっちゃら )
mouheikihetchara ( heikihetchara )
ハート響かせ合い
はーと ひびか せ あい
ha^to Hibika se Ai
なけなしの勇気だって「勇気」
なけなしの ゆうき だって 「 ゆうき 」
nakenashino Yuuki datte 「 Yuuki 」
泣けるほどギュッと愛になる
なけ るほど ぎゅっ と あい になる
Nake ruhodo gyutsu to Ai ninaru