あなたのそばにいて空を見上げる 例えばそんな
あなたのそばにいて そら を みあげ る たとえば そんな
anatanosobaniite Sora wo Miage ru Tatoeba sonna
何気ない時間が私にはとてもただ愛しくて
なにげな い じかん が わたし にはとてもただ いとし くて
Nanigena i Jikan ga Watashi nihatotemotada Itoshi kute
ぎゅっと手を握れば 握りかえしてくれるその
ぎゅっと て を にぎれ ば にぎり かえしてくれるその
gyutto Te wo Nigire ba Nigiri kaeshitekurerusono
強さに守られて この恋を信じてきた
つよさ に まもら れて この こい を しんじ てきた
Tsuyosa ni Mamora rete kono Koi wo Shinji tekita
ねえ 「ずっと一緒」だと言ってくれたこと あの日を今も覚えているよ
ねえ 「 ずっと いっしょ 」 だと いっって くれたこと あの にち を いま も おぼえ ているよ
nee 「 zutto Issho 」 dato Itsutte kuretakoto ano Nichi wo Ima mo Oboe teiruyo
ねえ 膨れてく想い あなたに恋する時間をもっと下さい
ねえ ふくれ てく おもい あなたに こいする じかん をもっと ください
nee Fukure teku Omoi anatani Koisuru Jikan womotto Kudasai
その目に見つめられ 声に安らぎ その手に包まれ
その めに みつ められ こえ に やすら ぎ その てに つつま れ
sono Meni Mitsu merare Koe ni Yasura gi sono Teni Tsutsuma re
こうしてひとつひとつ あなたの体温もらってきたから
こうしてひとつひとつ あなたの たいおん もらってきたから
koushitehitotsuhitotsu anatano Taion morattekitakara
その温もりになら このすべてあずけられるよ
その あたたも りになら このすべてあずけられるよ
sono Atatamo rininara konosubeteazukerareruyo
どんなもの貰うより幸せとそう思える
どんなもの もらう より しあわせ とそう おもえ る
donnamono Morau yori Shiawase tosou Omoe ru
ねえ 「俺たち」っていつもあなたがふと言う 二人をそう呼ぶのが嬉しい
ねえ 「 おれ たち 」 っていつもあなたがふと いう ふたり をそう よぶ のが うれし い
nee 「 Ore tachi 」 tteitsumoanatagafuto Iu Futari wosou Yobu noga Ureshi i
ねえ 二人でひとつのこの先の未来 あなたと語れますように
ねえ ふたり でひとつのこの さきの みらい あなたと かたれ ますように
nee Futari dehitotsunokono Sakino Mirai anatato Katare masuyouni
微熱帯びてくような想い 出逢った日から感じてる
びねつ おび てくような おもい であった にち から かんじ てる
Binetsu Obi tekuyouna Omoi Deatta Nichi kara Kanji teru
37℃のこの恋がずっと似合うような私たちでいたいって願う
37 ℃ のこの こい がずっと にあう ような わたしたち でいたいって ねがう
37 ℃ nokono Koi gazutto Niau youna Watashitachi deitaitte Negau
ねえ この1℃がそっと心の深くて柔らかい場所を優しく包む
ねえ この 1 ℃ がそっと こころ の ふかく て やわら かい ばしょ を やさし く つつむ
nee kono 1 ℃ gasotto Kokoro no Fukaku te Yawara kai Basho wo Yasashi ku Tsutsumu
ねえ 「ずっとそばにいて」あなたへと言った あの日を今も覚えているかな
ねえ 「 ずっとそばにいて 」 あなたへと いっった あの にち を いま も おぼえ ているかな
nee 「 zuttosobaniite 」 anataheto Itsutta ano Nichi wo Ima mo Oboe teirukana
ねえ ほてった想いは今も変わらない 消えない恋であるように
ねえ ほてった おもい は いま も かわ らない きえ ない こい であるように
nee hotetta Omoi ha Ima mo Kawa ranai Kie nai Koi dearuyouni
ねえ ずっとそばにいさせて
ねえ ずっとそばにいさせて
nee zuttosobaniisasete