喜びも悲しみも 人はみな違う色
よろこび も かなしみ も にん はみな ちがう しょく
Yorokobi mo Kanashimi mo Nin hamina Chigau Shoku
見知らぬ街 見知らぬ駅 見上げる青空
みしら ぬ まち みしら ぬ えき みあげ る あおぞら
Mishira nu Machi Mishira nu Eki Miage ru Aozora
花を見て風を見て そっとたたずむわたし
はな を みて かぜ を みて そっとたたずむわたし
Hana wo Mite Kaze wo Mite sottotatazumuwatashi
流れ行く季節の歌を やさしく抱きしめた
ながれ いく きせつ の うたを やさしく だき しめた
Nagare Iku Kisetsu no Utawo yasashiku Daki shimeta
はるか山や川の流れに ふるさとを想うとき
はるか やま や かわ の ながれ に ふるさとを おもう とき
haruka Yama ya Kawa no Nagare ni furusatowo Omou toki
甘くせつなく こころに映る 青空は輝いてる
あまく せつなく こころに うつる あおぞら は かがやい てる
Amaku setsunaku kokoroni Utsuru Aozora ha Kagayai teru
夢と希望の虹を いっぱいにすくいとり
ゆめ と きぼう の にじ を いっぱいにすくいとり
Yume to Kibou no Niji wo ippainisukuitori
どこまでも翔(かけ)てみせよう わたしの青空に
どこまでも しょう ( かけ ) てみせよう わたしの あおぞら に
dokomademo Shou ( kake ) temiseyou watashino Aozora ni
喜びも悲しみも 流れゆく雲に似て
よろこび も かなしみ も ながれ ゆく くも に にて
Yorokobi mo Kanashimi mo Nagare yuku Kumo ni Nite
はてしなくつながる空に いつかは消えるだろう
はてしなくつながる そら に いつかは きえ るだろう
hateshinakutsunagaru Sora ni itsukaha Kie rudarou
はるか山や川の流れに ふるさとを想うとき
はるか やま や かわ の ながれ に ふるさとを おもう とき
haruka Yama ya Kawa no Nagare ni furusatowo Omou toki
甘くせつなく こころに映る 青空は 輝いてる
あまく せつなく こころに うつる あおぞら は かがやい てる
Amaku setsunaku kokoroni Utsuru Aozora ha Kagayai teru
違う場所に生まれて いま出会えたのだから
ちがう ばしょ に うまれ て いま であえ たのだから
Chigau Basho ni Umare te ima Deae tanodakara
あなたの愛を重ねよう わたしの青空に
あなたの あい を おもね よう わたしの あおぞら に
anatano Ai wo Omone you watashino Aozora ni
どこまでも翔(かけ)てみせよう わたしの青空に
どこまでも しょう ( かけ ) てみせよう わたしの あおぞら に
dokomademo Shou ( kake ) temiseyou watashino Aozora ni
あなたの愛を重ねよう わたしの青空に
あなたの あい を おもね よう わたしの あおぞら に
anatano Ai wo Omone you watashino Aozora ni