その笑顔に触れる度
その えがお に ふれる ど
sono Egao ni Fureru Do
その涙に触れる度
その なみだ に ふれる ど
sono Namida ni Fureru Do
この心は暖かい色に染まってく
この こころは あたたか い しょく に そま ってく
kono Kokoroha Atataka i Shoku ni Soma tteku
ポケットに詰め込んだ
ぽけっと に つめこん だ
poketto ni Tsumekon da
二人の幸せを
ふたり の しあわせ を
Futari no Shiawase wo
いつまでもいつまでも大切にしたいな
いつまでもいつまでも たいせつ にしたいな
itsumademoitsumademo Taisetsu nishitaina
この温かい魔法みたいな
この おん かい まほう みたいな
kono On kai Mahou mitaina
オレンジ色のハートで
おれんじ しょく の はーと で
orenji Shoku no ha^to de
僕はまた優しくなれる
ぼくは また やさし くなれる
Bokuha mata Yasashi kunareru
やわらかい「あい」を知る
やわらかい 「 あい 」 を しる
yawarakai 「 ai 」 wo Shiru
あなたを想えば どんな夜も越えられる
あなたを おもえ ば どんな よる も こえ られる
anatawo Omoe ba donna Yoru mo Koe rareru
あなたを想えば この心は小さな愛でいっぱいになる
あなたを おもえ ば この こころは ちいさ な めで いっぱいになる
anatawo Omoe ba kono Kokoroha Chiisa na Mede ippaininaru
誰にも頼らないで
だれ にも たよら ないで
Dare nimo Tayora naide
強がって生きてた僕らは
つよが って いき てた ぼくら は
Tsuyoga tte Iki teta Bokura ha
この手をこの声を
この て をこの こえ を
kono Te wokono Koe wo
ずっと探してたね
ずっと さがし てたね
zutto Sagashi tetane
晴れたり曇ったり気まぐれなあなたの空を
はれ たり くもった り きまぐれ なあなたの そら を
Hare tari Kumotta ri Kimagure naanatano Sora wo
当たり前の様に感じられる そんな僕でいたい
あたりまえ の ように かんじ られる そんな ぼく でいたい
Atarimae no Youni Kanji rareru sonna Boku deitai
あなたがいるなら どんな日々も恐くない
あなたがいるなら どんな ひび も こわく ない
anatagairunara donna Hibi mo Kowaku nai
あなたがいるから オレンジ色の温もりが溢れる
あなたがいるから おれんじ しょく の あたたも りが あふれ る
anatagairukara orenji Shoku no Atatamo riga Afure ru
いつかさよならする日が来ても
いつかさよならする にち が きて も
itsukasayonarasuru Nichi ga Kite mo
あなたの側で 笑ってるよ
あなたの がわ で わらって るよ
anatano Gawa de Waratte ruyo
一人じゃないからこの手を繋いで
ひとり じゃないからこの て を つない で
Hitori janaikarakono Te wo Tsunai de
ああ そばにいるよ
ああ そばにいるよ
aa sobaniiruyo
あなたを想えば どんな夜も越えられる
あなたを おもえ ば どんな よる も こえ られる
anatawo Omoe ba donna Yoru mo Koe rareru
あなたを想えば この心は小さな愛でいっぱいになる
あなたを おもえ ば この こころは ちいさ な めで いっぱいになる
anatawo Omoe ba kono Kokoroha Chiisa na Mede ippaininaru
オレンジ色の温もりが溢れる
おれんじ しょく の あたたも りが あふれ る
orenji Shoku no Atatamo riga Afure ru