あどけない仕草で頬を染める 真っ白な花びら
あどけない しぐさ で ほお を そめ る まっしろ な はなびら
adokenai Shigusa de Hoo wo Some ru Masshiro na Hanabira
まっすぐな瞳に魅せられる 黄に澄んだ花びら
まっすぐな ひとみ に みせ られる き に すん だ はなびら
massuguna Hitomi ni Mise rareru Ki ni Sun da Hanabira
汚れを知らないままに見せて 赤い血の花びら
よごれ を しら ないままに みせ て あかい ち の はなびら
Yogore wo Shira naimamani Mise te Akai Chi no Hanabira
ああ その身体を確かめてみたい 紫の花びら
ああ その しんたい を たしか めてみたい むらさき の はなびら
aa sono Shintai wo Tashika metemitai Murasaki no Hanabira
ボクイガイ ダレモイナイ フタリニハ ダレモイラナイ
ぼくいがい だれもいない ふたりには だれもいらない
bokuigai daremoinai futariniha daremoiranai
のぼりつめていくこの熱を 僕を認めてほしい
のぼりつめていくこの ねつ を ぼく を みとめ てほしい
noboritsumeteikukono Netsu wo Boku wo Mitome tehoshii
知ることができないもどかしさ 淡い紫
しる ことができないもどかしさ あわい むらさき
Shiru kotogadekinaimodokashisa Awai Murasaki
ササエルヨ イツマデデモ コノアイハ ホントウサ
ささえるよ いつまででも このあいは ほんとうさ
sasaeruyo itsumadedemo konoaiha hontousa
Freesia Freesia Ah 未来も今も
Freesia Freesia Ah みらい も いま も
Freesia Freesia Ah Mirai mo Ima mo
Freesia Freesia 君を守ると言わせておくれ
Freesia Freesia くん を まもる と いわ せておくれ
Freesia Freesia Kun wo Mamoru to Iwa seteokure
ボクイガイ ダレモイナイ フタリニハ ダレモイラナイ
ぼくいがい だれもいない ふたりには だれもいらない
bokuigai daremoinai futariniha daremoiranai
ササエルヨ イツマデデモ コノアイハ ホントウサ
ささえるよ いつまででも このあいは ほんとうさ
sasaeruyo itsumadedemo konoaiha hontousa
Freesia Freesia Ah 未来も今も
Freesia Freesia Ah みらい も いま も
Freesia Freesia Ah Mirai mo Ima mo
Freesia Freesia 君を守ると言わせておくれ
Freesia Freesia くん を まもる と いわ せておくれ
Freesia Freesia Kun wo Mamoru to Iwa seteokure
Freesia Freesia 泥にまみれて 咲かせてあげる
Freesia Freesia どろ にまみれて さか せてあげる
Freesia Freesia Doro nimamirete Saka seteageru
Freesia Freesia 騙されていても いい 言葉にしないで
Freesia Freesia だまさ れていても いい ことば にしないで
Freesia Freesia Damasa reteitemo ii Kotoba nishinaide
Freesia Freesia
Freesia Freesia
Freesia Freesia