女なんてもういらない 女なんてもういらない
おんな なんてもういらない おんな なんてもういらない
Onna nantemouiranai Onna nantemouiranai
文句ばっかりでうるさいだけだ
もんく ばっかりでうるさいだけだ
Monku bakkarideurusaidakeda
黙って股開いて揉ませりゃいいのさ
だまって また ひらい て もま せりゃいいのさ
Damatte Mata Hirai te Moma seryaiinosa
戦う男たち 靴のひもを結べ
たたかう おとこ たち くつ のひもを むすべ
Tatakau Otoko tachi Kutsu nohimowo Musube
女なんてもういらない 女なんてもういらない
おんな なんてもういらない おんな なんてもういらない
Onna nantemouiranai Onna nantemouiranai
泣いてばっかりでめんどくさいんだ
ない てばっかりでめんどくさいんだ
Nai tebakkaridemendokusainda
そんな小洒落た店なんか行きたくないんだ
そんな しょう しゃれた みせ なんか いき たくないんだ
sonna Shou Shareta Mise nanka Iki takunainda
束縛しないでくれ 俺は自由でいたいんだ
そくばく しないでくれ おれ は じゆう でいたいんだ
Sokubaku shinaidekure Ore ha Jiyuu deitainda
寂しい時だけいてくれ
さびし い とき だけいてくれ
Sabishi i Toki dakeitekure
混乱 狂乱 毎晩 宴 愛の代わりに手にした自由
こんらん きょうらん まいばん うたげ あい の かわり に てに した じゆう
Konran Kyouran Maiban Utage Ai no Kawari ni Teni shita Jiyuu
愛は重くて疲れてしまう
あい は おもく て つかれ てしまう
Ai ha Omoku te Tsukare teshimau
愛は深過ぎて溺れてしまいそう
あい は ふかすぎ て おぼれ てしまいそう
Ai ha Fukasugi te Obore teshimaisou
ほどけた靴ひもにつまずいて転んだ
ほどけた くつ ひもにつまずいて ころん だ
hodoketa Kutsu himonitsumazuite Koron da
結び方もわからず 起き上がる事さえままならず
むすび ほう もわからず おきあが る こと さえままならず
Musubi Hou mowakarazu Okiaga ru Koto saemamanarazu
寂しい時だから 俺を抱きしめてくれ
さびし い とき だから おれ を だき しめてくれ
Sabishi i Toki dakara Ore wo Daki shimetekure
服を貸してくれ 俺は裸だ
ふく を かし てくれ おれ は はだか だ
Fuku wo Kashi tekure Ore ha Hadaka da