青い空の彼方へ 届けと手を伸ばす
あおい そら の かなた へ とどけ と て を のば す
Aoi Sora no Kanata he Todoke to Te wo Noba su
届かずに その手を引っ込める
とどか ずに その て を ひっ 込 める
Todoka zuni sono Te wo Hitsu meru
足りないものがあると また気づかされたら
たり ないものがあると また きづ かされたら
Tari naimonogaaruto mata Kizu kasaretara
まだ強くなれるって証さ
まだ つよく なれるって しょうさ
mada Tsuyoku narerutte Shousa
汗にまみれた時間 走り疲れた昨日
あせ にまみれた じかん はしり つかれ た きのう
Ase nimamireta Jikan Hashiri Tsukare ta Kinou
全てが明日へ続く 道しるべとなるんだ
すべて が あした へ つづく みち しるべとなるんだ
Subete ga Ashita he Tsuzuku Michi shirubetonarunda
あの真っ白な雲を追いかけた
あの まっしろ な くも を おい かけた
ano Masshiro na Kumo wo Oi kaketa
子供の頃と同じように
こども の ごろ と おなじ ように
Kodomo no Goro to Onaji youni
夢中になるものがあれば
むちゅう になるものがあれば
Muchuu ninarumonogaareba
つまずいてもまた走り出せる
つまずいてもまた はしり だせ る
tsumazuitemomata Hashiri Dase ru
果てしなく見えるその先へ
はて しなく みえ るその さき へ
Hate shinaku Mie rusono Saki he
一歩 一歩 近づいてゆく
いっぽ いっぽ ちかづ いてゆく
Ippo Ippo Chikazu iteyuku
明日には また違う
あした には また ちがう
Ashita niha mata Chigau
自分に出逢える事を 信じながら
じぶん に であえ る こと を しんじ ながら
Jibun ni Deae ru Koto wo Shinji nagara
夢中で過ごす時間は 一瞬で過ぎてゆく
むちゅう で すご す じかん は いっしゅん で すぎ てゆく
Muchuu de Sugo su Jikan ha Isshun de Sugi teyuku
おかしいな 無駄遣いしてないのに
おかしいな むだづかい してないのに
okashiina Mudazukai shitenainoni
気がつけば 夕焼け空 時を刻む速さ
きが つけば ゆうやけ そら とき を きざむ はやさ
Kiga tsukeba Yuuyake Sora Toki wo Kizamu Hayasa
誰にでも 平等ってウソだよね
だれ にでも びょうどう って うそ だよね
Dare nidemo Byoudou tte uso dayone
小さな夢が今は 大きく膨らんでる
ちいさ な ゆめ が いま は おおき く ふくら んでる
Chiisa na Yume ga Ima ha Ooki ku Fukura nderu
明日にはきっと大きな 花を咲かせるはずさ
あした にはきっと おおき な はな を さか せるはずさ
Ashita nihakitto Ooki na Hana wo Saka seruhazusa
まだ見た事の無い景色求め
まだ みた こと の ない けしき もとめ
mada Mita Koto no Nai Keshiki Motome
立ち止まらずに歩いてゆこう
たち とま らずに あるい てゆこう
Tachi Toma razuni Arui teyukou
笑いながら そう楽しんで
わらい ながら そう たのし んで
Warai nagara sou Tanoshi nde
自分で決めた道なんだから
じぶん で きめ た みち なんだから
Jibun de Kime ta Michi nandakara
悔しくて泣いた雨の日も
くやし くて ない た あめ の にち も
Kuyashi kute Nai ta Ame no Nichi mo
やがて鮮やかな虹になる
やがて せん やかな にじ になる
yagate Sen yakana Niji ninaru
大丈夫 明日なんて
だいじょうぶ あした なんて
Daijoubu Ashita nante
自分次第 いつだって 変えてゆける
じぶん しだい いつだって かえ てゆける
Jibun Shidai itsudatte Kae teyukeru
あの真っ白な雲を追いかけた
あの まっしろ な くも を おい かけた
ano Masshiro na Kumo wo Oi kaketa
子供の頃と同じように
こども の ごろ と おなじ ように
Kodomo no Goro to Onaji youni
夢中になるものがあれば
むちゅう になるものがあれば
Muchuu ninarumonogaareba
つまずいてもまた走り出せる
つまずいてもまた はしり だせ る
tsumazuitemomata Hashiri Dase ru
果てしなく見えるその先ヘ
はて しなく みえ るその さき へ
Hate shinaku Mie rusono Saki he
一歩 一歩 近づいてゆく
いっぽ いっぽ ちかづ いてゆく
Ippo Ippo Chikazu iteyuku
明日には また違う
あした には また ちがう
Ashita niha mata Chigau
自分に出逢える事を 信じながら
じぶん に であえ る こと を しんじ ながら
Jibun ni Deae ru Koto wo Shinji nagara