曖昧な言葉並べて 会いたい気持ちは嘘つきだ
あいまい な ことば なべて あい たい きもち は うそつき だ
Aimai na Kotoba Nabete Ai tai Kimochi ha Usotsuki da
いつだって 愛されて フローリングで転がっていたい
いつだって あいさ れて ふろーりんぐ で ころが っていたい
itsudatte Aisa rete furo^ringu de Koroga tteitai
ジーザス 世界が今どうして?なんて歌ってみたりして
じーざす せかい が いま どうして ? なんて うたって みたりして
ji^zasu Sekai ga Ima doushite ? nante Utatte mitarishite
安物のヘッドフォンが愛を歌うよ
やすもの の へっどふぉん が あい を うたう よ
Yasumono no heddofon ga Ai wo Utau yo
雨上がり虹の 架かるバスケットのゴール
あめあがり にじ の かか る ばすけっと の ごーる
Ameagari Niji no Kaka ru basuketto no go^ru
つま先のジャンプで 届きそうだわ
つま さきの じゃんぷ で とどき そうだわ
tsuma Sakino janpu de Todoki soudawa
キミと何度でも何度でも こんなふうに 手をつなごう
きみ と なんど でも なんど でも こんなふうに て をつなごう
kimi to Nando demo Nando demo konnafuuni Te wotsunagou
大好きよ 誰よりも 手加減なんて知らないわ
だいすき よ だれ よりも てかげん なんて しら ないわ
Daisuki yo Dare yorimo Tekagen nante Shira naiwa
泣きまねだって その気になって あたしのまんま受け止めてよ
なき まねだって その きに なって あたしのまんま うけ とめ てよ
Naki manedatte sono Kini natte atashinomanma Uke Tome teyo
ギュッてなる 左の方 始まりの音が鳴り響くよ
ぎゅっ てなる ひだり の ほう はじまり の おと が なり ひびく よ
gyutsu tenaru Hidari no Hou Hajimari no Oto ga Nari Hibiku yo
知ってる?キミに会う前は いつも時計ばかりみてた
しって る ? きみ に あう まえ は いつも とけい ばかりみてた
Shitte ru ? kimi ni Au Mae ha itsumo Tokei bakarimiteta
用もなく急いでた 自分が嘘みたい
よう もなく いそい でた じぶん が うそ みたい
You monaku Isoi deta Jibun ga Uso mitai
水たまりの上 晴れて光った遊歩道
みず たまりの うえ はれ て ひかった ゆうほどう
Mizu tamarino Ue Hare te Hikatta Yuuhodou
置き忘れた夢を 探しにいこう
おき わすれ た ゆめ を さがし にいこう
Oki Wasure ta Yume wo Sagashi niikou
そして いつまでも いつまでも 二つで一つでいこうよ
そして いつまでも いつまでも ふたつ で ひとつ でいこうよ
soshite itsumademo itsumademo Futatsu de Hitotsu deikouyo
あふれる想いなら 飛び跳ねて今リバウンド
あふれる おもい なら とび はね て いま りばうんど
afureru Omoi nara Tobi Hane te Ima ribaundo
さぁ喜び 悲しみ キミに見せてあげよう
さぁ よろこび かなしみ きみ に みせ てあげよう
saa Yorokobi Kanashimi kimi ni Mise teageyou
ゆっくり 歩いてこう 大切なもの 見落とさないよう
ゆっくり あるい てこう たいせつ なもの みおと さないよう
yukkuri Arui tekou Taisetsu namono Mioto sanaiyou
キミと何度でも何度でも こんなふうに 手をつなごう
きみ と なんど でも なんど でも こんなふうに て をつなごう
kimi to Nando demo Nando demo konnafuuni Te wotsunagou
大好きよ 誰よりも 手加減なんて知らないわ
だいすき よ だれ よりも てかげん なんて しら ないわ
Daisuki yo Dare yorimo Tekagen nante Shira naiwa
泣きまねだって その気になって あたしのまんま受け止めてよ
なき まねだって その きに なって あたしのまんま うけ とめ てよ
Naki manedatte sono Kini natte atashinomanma Uke Tome teyo
ギュッてなる 左の方 始まりの音が鳴り響くよ
ぎゅっ てなる ひだり の ほう はじまり の おと が なり ひびく よ
gyutsu tenaru Hidari no Hou Hajimari no Oto ga Nari Hibiku yo