冷たい壁にもたれてひとり考えていた
つめた い かべ にもたれてひとり かんがえ ていた
Tsumeta i Kabe nimotaretehitori Kangae teita
私 ちゃんと笑えていたかな
わたし ちゃんと わらえ ていたかな
Watashi chanto Warae teitakana
散らばった想いの 欠片拾い集めて
ちら ばった おもい の けつ へん ひろい あつめ て
Chira batta Omoi no Ketsu Hen Hiroi Atsume te
こころを描くように 自分だけの音 編み上げていく
こころを えがく ように じぶん だけの おと あみ あげ ていく
kokorowo Egaku youni Jibun dakeno Oto Ami Age teiku
消えない 私の中を流れるメロディー
きえ ない わたし の なか を ながれ る めろでぃー
Kie nai Watashi no Naka wo Nagare ru merodi^
もっと奏でよと苦しいほど胸打つ
もっと かなで よと くるし いほど むね うつ
motto Kanade yoto Kurushi ihodo Mune Utsu
暗くて 寂しくて 長い夜でも
くらく て さびし くて ながい よる でも
Kuraku te Sabishi kute Nagai Yoru demo
必ず新しい朝は来る
かならず あたらし い あさ は くる
Kanarazu Atarashi i Asa ha Kuru
流れるまま流されてきた 自信がなくて
ながれ るまま ながさ れてきた じしん がなくて
Nagare rumama Nagasa retekita Jishin ganakute
私 消えてしまいそうだった
わたし きえ てしまいそうだった
Watashi Kie teshimaisoudatta
本当の自分を 探し続けていたけど
ほんとう の じぶん を さがし つづけ ていたけど
Hontou no Jibun wo Sagashi Tsuzuke teitakedo
こころのそばにずっと 変わらず在ったと やっとわかったの
こころのそばにずっと かわ らず おわった と やっとわかったの
kokoronosobanizutto Kawa razu Owatta to yattowakattano
消えない 私の中を流れるメロディー
きえ ない わたし の なか を ながれ る めろでぃー
Kie nai Watashi no Naka wo Nagare ru merodi^
いのちの限りと切ないほど高鳴る
いのちの かぎり と せつな いほど たかなる
inochino Kagiri to Setsuna ihodo Takanaru
暗くて 寂しくて 長い夜でも
くらく て さびし くて ながい よる でも
Kuraku te Sabishi kute Nagai Yoru demo
必ず新しい朝は来る
かならず あたらし い あさ は くる
Kanarazu Atarashi i Asa ha Kuru
白みがかる 東の空 強く手を伸ばした
しらみ がかる ひがし の そら つよく て を のばし た
Shirami gakaru Higashi no Sora Tsuyoku Te wo Nobashi ta
私は今 ここにいる
わたし は いま ここにいる
Watashi ha Ima kokoniiru
消えない 私の中を流れるメロディー
きえ ない わたし の なか を ながれ る めろでぃー
Kie nai Watashi no Naka wo Nagare ru merodi^
もっと奏でよと苦しいほど胸打つ
もっと かなで よと くるし いほど むね うつ
motto Kanade yoto Kurushi ihodo Mune Utsu
消えない 私の中を流れるメロディー
きえ ない わたし の なか を ながれ る めろでぃー
Kie nai Watashi no Naka wo Nagare ru merodi^
いのちの限りと切ないほど高鳴る
いのちの かぎり と せつな いほど たかなる
inochino Kagiri to Setsuna ihodo Takanaru
暗くて 寂しくて 長い夜でも
くらく て さびし くて ながい よる でも
Kuraku te Sabishi kute Nagai Yoru demo
必ず新しい朝は来る
かならず あたらし い あさ は くる
Kanarazu Atarashi i Asa ha Kuru