(ねぇ、沖縄に行こうよ)
( ねぇ 、 おきなわ に いこ うよ )
( nee 、 Okinawa ni Iko uyo )
もうすぐ夏がやっくる まるで幼い日のように短い夏が
もうすぐ なつ がやっくる まるで おさない にち のように みじかい なつ が
mousugu Natsu gayakkuru marude Osanai Nichi noyouni Mijikai Natsu ga
恋をしようよ忘れない季節にする為に
こい をしようよ わすれ ない きせつ にする ために
Koi woshiyouyo Wasure nai Kisetsu nisuru Tameni
疲れはてた都会の中 いつまでも どこまでも はてしなく 自分探してた
つかれ はてた とかい の なか いつまでも どこまでも はてしなく じぶん さがし てた
Tsukare hateta Tokai no Naka itsumademo dokomademo hateshinaku Jibun Sagashi teta
なんくるないさー ほら笑ってよ
なんくるないさー ほら わらって よ
nankurunaisa hora Waratte yo
なんくるないさー 君の流す涙は 南の風が 流れ落ちる事なく 乾かすから
なんくるないさー くん の ながす なみだ は みなみ の かぜ が ながれ おちる こと なく かわか すから
nankurunaisa Kun no Nagasu Namida ha Minami no Kaze ga Nagare Ochiru Koto naku Kawaka sukara
ねぇ八重山に行きませんか 僕と一緒に行きませんか
ねぇ やえやま に いき ませんか ぼく と いっしょに いき ませんか
nee Yaeyama ni Iki masenka Boku to Isshoni Iki masenka
太陽はジリジリと君の不安を燃やしてくれる
たいよう は じりじり と くん の ふあん を もや してくれる
Taiyou ha jirijiri to Kun no Fuan wo Moya shitekureru
青い海 白い砂 水平線 僕は 君を 好きだ
あおい うみ しろい すな すいへいせん ぼくは くん を すき だ
Aoi Umi Shiroi Suna Suiheisen Bokuha Kun wo Suki da
沖縄に行きませんか 僕と一緒に行きませんか
おきなわ に いき ませんか ぼく と いっしょに いき ませんか
Okinawa ni Iki masenka Boku to Isshoni Iki masenka
若い日は悩んで苦しんでも
わかい にち は なやん で くるし んでも
Wakai Nichi ha Nayan de Kurushi ndemo
なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー
なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー
nankurunaisa nankurunaisa nankurunaisa nankurunaisa
今年も夏がやって来た 終わった恋にうしろ髪ひかれないで
こんねん も なつ がやって きた おわ った こい にうしろ かみ ひかれないで
Konnen mo Natsu gayatte Kita Owa tta Koi niushiro Kami hikarenaide
新しい夏思い出作る季節なんだよ
あたらし い なつ おもいで つくる きせつ なんだよ
Atarashi i Natsu Omoide Tsukuru Kisetsu nandayo
飛び込んでよ僕の胸に いつまでも いつまでも 永遠に 愛をあげるから
とびこん でよ ぼく の むね に いつまでも いつまでも えいえん に あい をあげるから
Tobikon deyo Boku no Mune ni itsumademo itsumademo Eien ni Ai woagerukara
なんくるないさー ためらわないで
なんくるないさー ためらわないで
nankurunaisa tamerawanaide
なんくるないさー 僕を信じてごらん 恋の答えは 季節が変わってから わかるんだよ
なんくるないさー ぼく を しんじ てごらん こい の こたえ は きせつ が かわ ってから わかるんだよ
nankurunaisa Boku wo Shinji tegoran Koi no Kotae ha Kisetsu ga Kawa ttekara wakarundayo
小さな島に行きませんか 僕と二人で行きませんか
ちいさ な しま に いき ませんか ぼく と ふたり で いき ませんか
Chiisa na Shima ni Iki masenka Boku to Futari de Iki masenka
言葉なく星を見て 心の中で会話するんだ
ことば なく ほし を みて こころ の なか で かいわ するんだ
Kotoba naku Hoshi wo Mite Kokoro no Naka de Kaiwa surunda
流れ星 君を好き 永遠に 願い 叶え 星よ
ながれぼし くん を すき えいえん に ねがい かなえ ほし よ
Nagareboshi Kun wo Suki Eien ni Negai Kanae Hoshi yo
恋をしに行きませんか 僕と一緒に行きませんか
こい をしに いき ませんか ぼく と いっしょに いき ませんか
Koi woshini Iki masenka Boku to Isshoni Iki masenka
悩み事 飛行機に乗せないでね
なやみ こと ひこうき に のせ ないでね
Nayami Koto Hikouki ni Nose naidene
なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー
なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー
nankurunaisa nankurunaisa nankurunaisa nankurunaisa
もとぶのカフェで森林浴 おばあの作ったソーキそば ゆっくり ゆっくり流れる時間
もとぶの かふぇ で しんりん よく おばあの つくった そーき そば ゆっくり ゆっくり ながれ る じかん
motobuno kafe de Shinrin Yoku obaano Tsukutta so^ki soba yukkuri yukkuri Nagare ru Jikan
急ぐことないよ悲しい顔はこの島に似合わないんだよ
いそぐ ことないよ かなし い かお はこの しま に にあわ ないんだよ
Isogu kotonaiyo Kanashi i Kao hakono Shima ni Niawa naindayo
まったいらな水平線もそこに行けば波はあるんだよ
まったいらな すいへいせん もそこに いけ ば なみ はあるんだよ
mattairana Suiheisen mosokoni Ike ba Nami haarundayo
だから今を生きようよ
だから いま を いき ようよ
dakara Ima wo Iki youyo
ねえ波照間に行きませんか 僕と一緒に行きませんか
ねえ なみ しょう まに いき ませんか ぼく と いっしょに いき ませんか
nee Nami Shou Mani Iki masenka Boku to Isshoni Iki masenka
太陽はジリジリと君の不安を燃やしてくれる
たいよう は じりじり と くん の ふあん を もや してくれる
Taiyou ha jirijiri to Kun no Fuan wo Moya shitekureru
青い海 白い砂 水平線 僕は 君を 好きだ
あおい うみ しろい すな すいへいせん ぼくは くん を すき だ
Aoi Umi Shiroi Suna Suiheisen Bokuha Kun wo Suki da
美ら海に行きませんか 僕と一緒に行きませんか
び ら うみ に いき ませんか ぼく と いっしょに いき ませんか
Bi ra Umi ni Iki masenka Boku to Isshoni Iki masenka
太陽はメラメラと君の心に勇気をくれる
たいよう は めらめら と くん の こころ に ゆうき をくれる
Taiyou ha meramera to Kun no Kokoro ni Yuuki wokureru
流れ星 君を好き 永遠に 願い 叶え 星よ
ながれぼし くん を すき えいえん に ねがい かなえ ほし よ
Nagareboshi Kun wo Suki Eien ni Negai Kanae Hoshi yo
沖縄に行きませんか 僕と一緒に行きませんか
おきなわ に いき ませんか ぼく と いっしょに いき ませんか
Okinawa ni Iki masenka Boku to Isshoni Iki masenka
若い日は 失敗も 過ちさえも
わかい にち は しっぱい も あやまち さえも
Wakai Nichi ha Shippai mo Ayamachi saemo
なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー
なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー なんくるないさー
nankurunaisa nankurunaisa nankurunaisa nankurunaisa
なんくるないさー
なんくるないさー
nankurunaisa