闘うことで キミを知った日に
たたかう ことで きみ を しった にち に
Tatakau kotode kimi wo Shitta Nichi ni
こんな未来は 描かなかった
こんな みらい は えがか なかった
konna Mirai ha Egaka nakatta
感情(こころ)を二度と 持つことはない
かんじょう ( こころ ) を にど と もつ ことはない
Kanjou ( kokoro ) wo Nido to Motsu kotohanai
そう決めたのに 見つめていた
そう きめ たのに みつ めていた
sou Kime tanoni Mitsu meteita
居心地の良さ 思うほどに 私の道
いごこち の よさ おもう ほどに わたし の みち
Igokochi no Yosa Omou hodoni Watashi no Michi
忘れそうだから 怖くもなる…
わすれ そうだから こわく もなる …
Wasure soudakara Kowaku monaru …
相変わらずに うまく笑えない
あいかわらず に うまく わらえ ない
Aikawarazu ni umaku Warae nai
かわりに拳で 合図してたね
かわりに こぶし で あいず してたね
kawarini Kobushi de Aizu shitetane
「此処が居場所さ」 キミがくれた あの日の夢
「 ここ が いばしょ さ 」 きみ がくれた あの にち の ゆめ
「 Koko ga Ibasho sa 」 kimi gakureta ano Nichi no Yume
胸にしまって 行くよ今は
むね にしまって いく よ いま は
Mune nishimatte Iku yo Ima ha
サヨナラを どんな顔で
さよなら を どんな かお で
sayonara wo donna Kao de
言えばいいか わからないから
いえ ばいいか わからないから
Ie baiika wakaranaikara
夜明け前 ひとりきりで
よあけまえ ひとりきりで
Yoakemae hitorikiride
旅立つことを 悪く思わないで
たびだつ ことを わるく おもわ ないで
Tabidatsu kotowo Waruku Omowa naide
思い出すよね 駆け抜けた日々を
おもいだす よね かけ ぬけ た ひび を
Omoidasu yone Kake Nuke ta Hibi wo
お互い 傷つけ合いもしたけど
お たがい きずつ け あい もしたけど
o Tagai Kizutsu ke Ai moshitakedo
バ力正直な 真っ直ぐさが 私のこと
ば ちから しょうじき な まっすぐ ぐさが わたし のこと
ba Chikara Shoujiki na Massugu gusaga Watashi nokoto
変えてくれたよ だから今は
かえ てくれたよ だから いま は
Kae tekuretayo dakara Ima ha
サヨナラを どんな顔で
さよなら を どんな かお で
sayonara wo donna Kao de
言えばいいか わからないけど
いえ ばいいか わからないけど
Ie baiika wakaranaikedo
夜明け前 ひとりきりで
よあけまえ ひとりきりで
Yoakemae hitorikiride
旅立つときに
たびだつ ときに
Tabidatsu tokini
あの空を 見上げながら
あの そら を みあげ ながら
ano Sora wo Miage nagara
ナミダ浮かぶ 帰るべき場所
なみだ うか ぶ かえる べき ばしょ
namida Uka bu Kaeru beki Basho
いつの日か 一緒にまた
いつの にち か いっしょに また
itsuno Nichi ka Isshoni mata
歩き出せると 私 思えるから
あるき だせ ると わたし おもえ るから
Aruki Dase ruto Watashi Omoe rukara