誰よりも優れた素質と
だれ よりも まされ た そしつ と
Dare yorimo Masare ta Soshitsu to
賢さを合わせ持って生まれた
さかさ を あわ せ もって うまれ た
Sakasa wo Awa se Motte Umare ta
尊いものは私の言葉だ
とうとい ものは わたし の ことば だ
Toutoi monoha Watashi no Kotoba da
命じるは 名の下に
めいじ るは めい の したに
Meiji ruha Mei no Shitani
どうして価値もない奴に
どうして かち もない やつ に
doushite Kachi monai Yatsu ni
付き合わなければならないの?
つきあわ なければならないの ?
Tsukiawa nakerebanaranaino ?
ねえ
ねえ
nee
友達なんていい加減な
ともだち なんていい かげん な
Tomodachi nanteii Kagen na
関係なんてありえないな
かんけい なんてありえないな
Kankei nantearienaina
馬鹿でも少し マシになるから
ばか でも すこし まし になるから
Baka demo Sukoshi mashi ninarukara
だからさあ私に 従え
だからさあ わたし に したがえ
dakarasaa Watashi ni Shitagae
夢の中教えてもらった
ゆめ の なか おしえ てもらった
Yume no Naka Oshie temoratta
私でもいいと知ってしまった
わたし でもいいと しって しまった
Watashi demoiito Shitte shimatta
何でも言う事聞いてるだけでは
なんで も いう こと きい てるだけでは
Nande mo Iu Koto Kii terudakedeha
もう今は 物足りない
もう いま は ものたりない
mou Ima ha Monotarinai
全てを終わらせた後は
すべて を おわ らせた のち は
Subete wo Owa raseta Nochi ha
私があなたになればいい
わたし があなたになればいい
Watashi gaanataninarebaii
ねえ
ねえ
nee
憧れていたお姫様に
あこがれ ていたお ひめさま に
Akogare teitao Himesama ni
自分自身がなれるように
じぶんじしん がなれるように
Jibunjishin ganareruyouni
あなたの言葉守りながら
あなたの ことば まもり ながら
anatano Kotoba Mamori nagara
みんな眠らせてしまおう
みんな ねむら せてしまおう
minna Nemura seteshimaou
なぜかな? 少し悲しいな
なぜかな ? すこし かなし いな
nazekana ? Sukoshi Kanashi ina
いつかはこの心 楽になるのかな
いつかはこの こころ らく になるのかな
itsukahakono Kokoro Raku ninarunokana
全てを終わらせた後は
すべて を おわ らせた のち は
Subete wo Owa raseta Nochi ha
私があなたになればいい
わたし があなたになればいい
Watashi gaanataninarebaii
ねえ
ねえ
nee
友達なんていい加減な
ともだち なんていい かげん な
Tomodachi nanteii Kagen na
関係なんてありえないな
かんけい なんてありえないな
Kankei nantearienaina
馬鹿でも少し マシになるから
ばか でも すこし まし になるから
Baka demo Sukoshi mashi ninarukara
だからさあ私に 従え
だからさあ わたし に したがえ
dakarasaa Watashi ni Shitagae
憧れていたお姫様に
あこがれ ていたお ひめさま に
Akogare teitao Himesama ni
自分自身がなれるように
じぶんじしん がなれるように
Jibunjishin ganareruyouni
あなたの言葉守りながら
あなたの ことば まもり ながら
anatano Kotoba Mamori nagara
みんな眠らせてしまおう
みんな ねむら せてしまおう
minna Nemura seteshimaou
みんな眠らせてしまおう
みんな ねむら せてしまおう
minna Nemura seteshimaou