あたたかい声がする(夢の向こう)
あたたかい こえ がする ( ゆめ の むこう )
atatakai Koe gasuru ( Yume no Mukou )
君の吐息(甘く)
くん の といき ( あまく )
Kun no Toiki ( Amaku )
ささやきは水にとけて私を包む
ささやきは みず にとけて わたし を つつむ
sasayakiha Mizu nitokete Watashi wo Tsutsumu
耳をすまして肌を潤(ウル)おし 君のすべてを感じたい
みみ をすまして はだ を じゅん ( うる ) おし くん のすべてを かんじ たい
Mimi wosumashite Hada wo Jun ( uru ) oshi Kun nosubetewo Kanji tai
この瞬間を忘れたくない
この しゅんかん を わすれ たくない
kono Shunkan wo Wasure takunai
さよならの時 知らないままに
さよならの とき しら ないままに
sayonarano Toki Shira naimamani
エクスタシー
えくすたしー
ekusutashi^
この世界がいつかは(宇宙の中) 幻に変わると(はるか)
この せかい がいつかは ( うちゅう の なか ) まぼろし に かわ ると ( はるか )
kono Sekai gaitsukaha ( Uchuu no Naka ) Maboroshi ni Kawa ruto ( haruka )
神様が告げたとしても
かみさま が つげ たとしても
Kamisama ga Tsuge tatoshitemo
見えないものが見えますように
みえ ないものが みえ ますように
Mie naimonoga Mie masuyouni
君がいるから
くん がいるから
Kun gairukara
淡い香りに胸をふるわせ 君の心を試したい
あわい かおり に むね をふるわせ くん の こころ を ためし たい
Awai Kaori ni Mune wofuruwase Kun no Kokoro wo Tameshi tai
この安らぎが永遠なのか
この やすら ぎが えいえん なのか
kono Yasura giga Eien nanoka
別れの予感 指に触れても
わかれ の よかん ゆび に ふれて も
Wakare no Yokan Yubi ni Furete mo
エクスタシー
えくすたしー
ekusutashi^
この世界にいつかは(宇宙の中) いなくなる私の(はるか)
この せかい にいつかは ( うちゅう の なか ) いなくなる わたし の ( はるか )
kono Sekai niitsukaha ( Uchuu no Naka ) inakunaru Watashi no ( haruka )
神様も知らない気持ち
かみさま も しら ない きもち
Kamisama mo Shira nai Kimochi
あしたも君と逢えますように
あしたも くん と あえ ますように
ashitamo Kun to Ae masuyouni
泣かないために
なか ないために
Naka naitameni
この世界がいつかは(宇宙の中) 幻に変わると(はるか)
この せかい がいつかは ( うちゅう の なか ) まぼろし に かわ ると ( はるか )
kono Sekai gaitsukaha ( Uchuu no Naka ) Maboroshi ni Kawa ruto ( haruka )
神様が告げたとしても
かみさま が つげ たとしても
Kamisama ga Tsuge tatoshitemo
見えないものが見えますように
みえ ないものが みえ ますように
Mie naimonoga Mie masuyouni
君がいるから
くん がいるから
Kun gairukara