ぎらぎら太陽に灼かれてる砂浜
ぎらぎら たいよう に やか れてる すなはま
giragira Taiyou ni Yaka reteru Sunahama
ドキドキ…高鳴る胸
どきどき … たかなる むね
dokidoki … Takanaru Mune
一度きりの季節
いちど きりの きせつ
Ichido kirino Kisetsu
キミと過ごす時間
きみ と すご す じかん
kimi to Sugo su Jikan
恥じらいは捨てて、はしゃいじゃおうよ!
はじ らいは すて て 、 はしゃいじゃおうよ !
Haji raiha Sute te 、 hashaijaouyo !
素足をさらってく波打ち際で
すあし をさらってく なみうちぎわ で
Suashi wosaratteku Namiuchigiwa de
キミの笑顔が、一番眩しい
きみ の えがお が 、 いちばん まぶし い
kimi no Egao ga 、 Ichiban Mabushi i
止まらない 心の潮騒
とま らない こころ の しおさい
Toma ranai Kokoro no Shiosai
響いてる 満ちていく想い…
ひびい てる みち ていく おもい …
Hibii teru Michi teiku Omoi …
「キミが好き」
「 きみ が すき 」
「 kimi ga Suki 」
いつまでもキミと笑い合っていたい
いつまでも きみ と わらい あって いたい
itsumademo kimi to Warai Atte itai
ときめき弾ける
ときめき ひけ る
tokimeki Hike ru
ふたりの海
ふたりの うみ
futarino Umi
潮風に吹かれて気分は急上昇
しおかぜ に ふか れて きぶん は きゅうじょうしょう
Shiokaze ni Fuka rete Kibun ha Kyuujoushou
繋いだ手が、熱くて…
つない だ てが 、 あつく て …
Tsunai da Tega 、 Atsuku te …
イタズラな飛沫に 笑い声をあげて
いたずら な しぶき に わらい こえ をあげて
itazura na Shibuki ni Warai Koe woagete
無邪気な素顔にキュンとしちゃうよ
むじゃき な すがお に きゅん としちゃうよ
Mujaki na Sugao ni kyun toshichauyo
どこか遠くに流されてしまいたい
どこか とおく に ながさ れてしまいたい
dokoka Tooku ni Nagasa reteshimaitai
永遠に続く 常夏の恋しよう!
えいえん に つづく とこなつ の こいし よう !
Eien ni Tsuzuku Tokonatsu no Koishi you !
「この世界 キミがいればいい」
「 この せかい きみ がいればいい 」
「 kono Sekai kimi gairebaii 」
そう思った
そう おもった
sou Omotta
空と、海の青 とけあって
そら と 、 うみ の あお とけあって
Sora to 、 Umi no Ao tokeatte
どこまでも キミとなら駆けて行ける
どこまでも きみ となら かけ て いけ る
dokomademo kimi tonara Kake te Ike ru
目と目で伝わる
め と めで つたわ る
Me to Mede Tsutawa ru
不思議シンパシー
ふしぎ しんぱしー
Fushigi shinpashi^
止まらない 心の潮騒
とま らない こころ の しおさい
Toma ranai Kokoro no Shiosai
響いてる 満ちていく想い…
ひびい てる みち ていく おもい …
Hibii teru Michi teiku Omoi …
「キミが好き」
「 きみ が すき 」
「 kimi ga Suki 」
いつまでもキミと笑い合っていたい
いつまでも きみ と わらい あって いたい
itsumademo kimi to Warai Atte itai
ときめき弾ける
ときめき ひけ る
tokimeki Hike ru
ふたりの海
ふたりの うみ
futarino Umi