いついつまででも 暖かくて
いついつまででも あたたか くて
itsuitsumadedemo Atataka kute
一番大切なもの それは家族で
いちばんたいせつ なもの それは かぞく で
Ichibantaisetsu namono soreha Kazoku de
今だから言える一言が 恥ずかしくてすぐに言えなかった
いま だから いえ る ひとこと が はずかし くてすぐに いえ なかった
Ima dakara Ie ru Hitokoto ga Hazukashi kutesuguni Ie nakatta
簡単なわりに重たくて 重要なその一言が
かんたん なわりに おもた くて じゅうような その ひとこと が
Kantan nawarini Omota kute Juuyouna sono Hitokoto ga
この世で一番大きな愛 そそいでくれたね
この よ で いちばん おおき な あい そそいでくれたね
kono Yo de Ichiban Ooki na Ai sosoidekuretane
ときには迷惑もかけた ゴメンね悪い子だね
ときには めいわく もかけた ごめん ね わるい こ だね
tokiniha Meiwaku mokaketa gomen ne Warui Ko dane
叱ってくれたこと全部ね 感謝しています
しかって くれたこと ぜんぶ ね かんしゃし ています
Shikatte kuretakoto Zenbu ne Kanshashi teimasu
ありがとうの言葉だけじゃ全然 足りないよ
ありがとうの ことば だけじゃ ぜんぜん たり ないよ
arigatouno Kotoba dakeja Zenzen Tari naiyo
いついつまででも 心地よくて
いついつまででも ここち よくて
itsuitsumadedemo Kokochi yokute
一番近くにある それは家族で
いちばんちかく にある それは かぞく で
Ichibanchikaku niaru soreha Kazoku de
今までもこれからもずっと その温もりをそばに感じて
いままで もこれからもずっと その あたたも りをそばに かんじ て
Imamade mokorekaramozutto sono Atatamo riwosobani Kanji te
簡単なわりに重たくて 重要なその存在が
かんたん なわりに おもた くて じゅうような その そんざい が
Kantan nawarini Omota kute Juuyouna sono Sonzai ga
この世で一番大きな愛 そそいでくれたね
この よ で いちばん おおき な あい そそいでくれたね
kono Yo de Ichiban Ooki na Ai sosoidekuretane
これからの未来にも 大きくつながってくね
これからの みらい にも おおき くつながってくね
korekarano Mirai nimo Ooki kutsunagattekune
思っていた事も全部ね 歌にたくします
おもって いた こと も ぜんぶ ね うた にたくします
Omotte ita Koto mo Zenbu ne Uta nitakushimasu
ありがとうの言葉だけじゃ 全然足りないよ
ありがとうの ことば だけじゃ ぜんぜん たり ないよ
arigatouno Kotoba dakeja Zenzen Tari naiyo