青空にふわふわ ひつじみたいな雲
あおぞら にふわふわ ひつじみたいな くも
Aozora nifuwafuwa hitsujimitaina Kumo
追いかけてスキップ 風と一緒に
おい かけて すきっぷ かぜ と いっしょに
Oi kakete sukippu Kaze to Isshoni
おぼえてるかな ほら 大きな手のひらに
おぼえてるかな ほら おおき な ての ひらに
oboeterukana hora Ooki na Teno hirani
いっぱいひまわりのたねを集めてくれたよね
いっぱいひまわりのたねを あつめ てくれたよね
ippaihimawarinotanewo Atsume tekuretayone
ずっと見せたかったものがあるの
ずっと みせ たかったものがあるの
zutto Mise takattamonogaaruno
今はね、こんなにたよりなくてちっちゃくても
いま はね 、 こんなにたよりなくてちっちゃくても
Ima hane 、 konnanitayorinakutechitchakutemo
いつかはもっと大きな花になるよ
いつかはもっと おおき な はな になるよ
itsukahamotto Ooki na Hana ninaruyo
夢を大切に育ててゆくの
ゆめ を たいせつ に そだて てゆくの
Yume wo Taisetsu ni Sodate teyukuno
毎日がわくわく どこまでも一緒に
まいにち がわくわく どこまでも いっしょに
Mainichi gawakuwaku dokomademo Isshoni
手をつないで行こう ひまわりの咲く野原
て をつないで いこ う ひまわりの さく のはら
Te wotsunaide Iko u himawarino Saku Nohara
ときどきつまずいて 胸がチクンとして
ときどきつまずいて むね が ちくん として
tokidokitsumazuite Mune ga chikun toshite
せつなくなったって きっと大丈夫
せつなくなったって きっと だいじょうぶ
setsunakunattatte kitto Daijoubu
だって いつも優しく守ってくれるから
だって いつも やさし く まもって くれるから
datte itsumo Yasashi ku Mamotte kurerukara
涙だってほらね すぐにかわいちゃうはず
なみだ だってほらね すぐにかわいちゃうはず
Namida dattehorane sugunikawaichauhazu
ずっと聞きたかったことがあるの
ずっと きき たかったことがあるの
zutto Kiki takattakotogaaruno
いつもはこんなに遠く離れているのに
いつもはこんなに とおく はなれ ているのに
itsumohakonnani Tooku Hanare teirunoni
大好きな笑顔に会えるだけで
だいすき な えがお に あえ るだけで
Daisuki na Egao ni Ae rudakede
どうして 胸の奥あったかいの
どうして むね の おく あったかいの
doushite Mune no Oku attakaino
太陽がぽかぽか いねむりしちゃいそう
たいよう がぽかぽか いねむりしちゃいそう
Taiyou gapokapoka inemurishichaisou
今日も楽しいことがたくさんありますように
きょう も たのし いことがたくさんありますように
Kyou mo Tanoshi ikotogatakusan'arimasuyouni
ずっと見せたかったものがあるの
ずっと みせ たかったものがあるの
zutto Mise takattamonogaaruno
今はね、こんなにたよりなくてちっちゃくても
いま はね 、 こんなにたよりなくてちっちゃくても
Ima hane 、 konnanitayorinakutechitchakutemo
大好きな笑顔を思うだけで
だいすき な えがお を おもう だけで
Daisuki na Egao wo Omou dakede
きのうよりちょっぴりがんばるわたし
きのうよりちょっぴりがんばるわたし
kinouyorichoppiriganbaruwatashi
太陽にきらきら 真っ白なTシャツが
たいよう にきらきら まっしろ な T しゃつ が
Taiyou nikirakira Masshiro na T shatsu ga
まぶしく揺れているひまわりの咲く野原
まぶしく ゆれ ているひまわりの さく のはら
mabushiku Yure teiruhimawarino Saku Nohara
ひまわりの咲く野原・・・
ひまわりの さく のはら ・・・
himawarino Saku Nohara ・・・