例えば目の前に倒れてる人がいて
たとえば めのまえ に たおれ てる にん がいて
Tatoeba Menomae ni Taore teru Nin gaite
手を差し伸べるのは当然で
て を さし のべ るのは とうぜん で
Te wo Sashi Nobe runoha Touzen de
そんな小さな事がいつか 大きな輪になってゆけばいい
そんな ちいさ な こと がいつか おおき な わ になってゆけばいい
sonna Chiisa na Koto gaitsuka Ooki na Wa ninatteyukebaii
他の奴と同じように出来なくていい
ほかの やつ と おなじ ように できな くていい
Hokano Yatsu to Onaji youni Dekina kuteii
難しく考えても必ず明日はやって来るんだぞ
むずかしく かんがえ ても かならず あした はやって くる んだぞ
Muzukashiku Kangae temo Kanarazu Ashita hayatte Kuru ndazo
「頑張れ」って言葉は正直好きではない
「 がんばれ 」 って ことば は しょうじき すき ではない
「 Ganbare 」 tte Kotoba ha Shoujiki Suki dehanai
当たり前のように 誰もがやってるから
あたりまえ のように だれも がやってるから
Atarimae noyouni Daremo gayatterukara
でも君が涙を 勇気に変えれるなら
でも くん が なみだ を ゆうき に かえ れるなら
demo Kun ga Namida wo Yuuki ni Kae rerunara
どんなに遠くても 何度も叫ぶんだ
どんなに とおく ても なんど も さけぶ んだ
donnani Tooku temo Nando mo Sakebu nda
晴れた空見上げて 極限大きな声で
はれ た そら みあげ て きょくげん おおき な こえ で
Hare ta Sora Miage te Kyokugen Ooki na Koe de
がんばれ!
がんばれ !
ganbare !
走っても走っても ゴールは見えないけど
はしって も はしって も ごーる は みえ ないけど
Hashitte mo Hashitte mo go^ru ha Mie naikedo
後戻りは出来ない毎日で
あともどり は できな い まいにち で
Atomodori ha Dekina i Mainichi de
だけどいつか輝く未来に誰かの道標(しるべ)となるから
だけどいつか かがやく みらい に だれか の どうひょう ( しるべ ) となるから
dakedoitsuka Kagayaku Mirai ni Dareka no Douhyou ( shirube ) tonarukara
夢も語れぬ大人になりたくはない
ゆめ も かたれ ぬ おとな になりたくはない
Yume mo Katare nu Otona ninaritakuhanai
誰が何と言おうとも たった一度の人生なんだぞ
だれが なんと いお うとも たった いちど の じんせい なんだぞ
Darega Nanto Io utomo tatta Ichido no Jinsei nandazo
「頑張れ」って言葉は正直好きではない
「 がんばれ 」 って ことば は しょうじき すき ではない
「 Ganbare 」 tte Kotoba ha Shoujiki Suki dehanai
当たり前のように 誰もがやってるから
あたりまえ のように だれも がやってるから
Atarimae noyouni Daremo gayatterukara
でも君が迷わず 前に進めるなら
でも くん が まよわ ず まえ に すすめ るなら
demo Kun ga Mayowa zu Mae ni Susume runara
どんなに離れても 何度も叫ぶんだ
どんなに はなれ ても なんど も さけぶ んだ
donnani Hanare temo Nando mo Sakebu nda
晴れた空見上げて 極限大きな声で
はれ た そら みあげ て きょくげん おおき な こえ で
Hare ta Sora Miage te Kyokugen Ooki na Koe de
がんばれ!
がんばれ !
ganbare !
二度と来ないこの瞬間(とき)を 力の限り行くのだ
にど と こない この しゅんかん ( とき ) を ちから の かぎり いく のだ
Nido to Konai kono Shunkan ( toki ) wo Chikara no Kagiri Iku noda
「頑張れ」って言葉は正直好きではない
「 がんばれ 」 って ことば は しょうじき すき ではない
「 Ganbare 」 tte Kotoba ha Shoujiki Suki dehanai
当たり前のように 誰もがやってるから
あたりまえ のように だれも がやってるから
Atarimae noyouni Daremo gayatterukara
でも君の笑顔を もう一度見たいから
でも くん の えがお を もう いちど みた いから
demo Kun no Egao wo mou Ichido Mita ikara
どんなに遠くても 何度も叫ぶんだ
どんなに とおく ても なんど も さけぶ んだ
donnani Tooku temo Nando mo Sakebu nda
晴れた空見上げて 極限大きな声で
はれ た そら みあげ て きょくげん おおき な こえ で
Hare ta Sora Miage te Kyokugen Ooki na Koe de