まだ これからやで
まだ これからやで
mada korekarayade
夜は 始まったばかり
よる は はじま ったばかり
Yoru ha Hajima ttabakari
闇を包んだ 街灯の下では
やみ を つつん だ がいとう の した では
Yami wo Tsutsun da Gaitou no Shita deha
想いと自分が 月より派手になる
おもい と じぶん が がつ より はで になる
Omoi to Jibun ga Gatsu yori Hade ninaru
妖しく 煌く 今 燃え上がって
あやし く こう く いま もえあが って
Ayashi ku Kou ku Ima Moeaga tte
あなたの 面影を 月夜に映し
あなたの おもかげ を つきよ に うつし
anatano Omokage wo Tsukiyo ni Utsushi
愛しく 切なくなるほど 知りつくしたくて
いとし く せつな くなるほど しり つくしたくて
Itoshi ku Setsuna kunaruhodo Shiri tsukushitakute
輝き 瞬いた 星(ひとみ)が あなたを
かがやき しゅん いた ほし ( ひとみ ) が あなたを
Kagayaki Shun ita Hoshi ( hitomi ) ga anatawo
探してる
さがし てる
Sagashi teru
もう しびれるほど
もう しびれるほど
mou shibireruhodo
もっと あなたを感じて
もっと あなたを かんじ て
motto anatawo Kanji te
熱い吐息が 街中に広がる
あつい といき が まちなか に ひろが る
Atsui Toiki ga Machinaka ni Hiroga ru
散らばる灯りが 二人を照らしてく
ちら ばる あかり が ふたり を てら してく
Chira baru Akari ga Futari wo Tera shiteku
妖しく 煌く 今 燃え上がった
あやし く こう く いま もえあが った
Ayashi ku Kou ku Ima Moeaga tta
心に 潜む牙 剥くべき時を
こころ に ひそむ きば むく べき とき を
Kokoro ni Hisomu Kiba Muku beki Toki wo
愛しく 切なく今かと 窺(うかが)ってるんや
いとし く せつな く いま かと き ( うかが ) ってるんや
Itoshi ku Setsuna ku Ima kato Ki ( ukaga ) tterunya
刹那に 香りたつ 月夜と あなたを
せつな に かおり たつ つきよ と あなたを
Setsuna ni Kaori tatsu Tsukiyo to anatawo
重ねてる
おもね てる
Omone teru
妖しく 煌く 今 燃え上がって
あやし く こう く いま もえあが って
Ayashi ku Kou ku Ima Moeaga tte
あなたの 面影を 月夜に映し
あなたの おもかげ を つきよ に うつし
anatano Omokage wo Tsukiyo ni Utsushi
愛しく 切なくなるほど 知りつくしたくて
いとし く せつな くなるほど しり つくしたくて
Itoshi ku Setsuna kunaruhodo Shiri tsukushitakute
輝き 瞬いた 星(ひとみ)が あなたを
かがやき しゅん いた ほし ( ひとみ ) が あなたを
Kagayaki Shun ita Hoshi ( hitomi ) ga anatawo
探してる
さがし てる
Sagashi teru