地下にもぐり 地上の光 どれくらい見ていないのだろう
ちか にもぐり ちじょう の ひかり どれくらい みて いないのだろう
Chika nimoguri Chijou no Hikari dorekurai Mite inainodarou
目をつぶらなければ 体からなる このリズムすら
め をつぶらなければ からだ からなる この りずむ すら
Me wotsuburanakereba Karada karanaru kono rizumu sura
聞こえないのだろう
きこ えないのだろう
Kiko enainodarou
私の中は いつも Cloudy
わたし の なか は いつも Cloudy
Watashi no Naka ha itsumo Cloudy
飛び出して 膨大な樹木
とびだし て ぼうだい な じゅもく
Tobidashi te Boudai na Jumoku
暴れ出して ごうまんな嵐
あばれ だし て ごうまんな あらし
Abare Dashi te goumanna Arashi
私の中の
わたし の なかの
Watashi no Nakano
あふれ出す この音楽は 何を意味しているのだろう
あふれ だす この おんがく は なにを いみ しているのだろう
afure Dasu kono Ongaku ha Naniwo Imi shiteirunodarou
大切なひとときは 何を指して
たいせつ なひとときは なにを さし て
Taisetsu nahitotokiha Naniwo Sashi te
入り込むほど 強い風に 吹かれ
はいりこむ ほど つよい かぜ に ふか れ
Hairikomu hodo Tsuyoi Kaze ni Fuka re
顔を出しそうな あなたがみえる
かお を だし そうな あなたがみえる
Kao wo Dashi souna anatagamieru
疑わしい期待
うたがわ しい きたい
Utagawa shii Kitai
でも いつもCloudy
でも いつも Cloudy
demo itsumo Cloudy
くもりは シャワーをあびて 行こう
くもりは しゃわー をあびて いこ う
kumoriha shawa^ woabite Iko u
きれいに なるまでは 先 歩行
きれいに なるまでは さき ほこう
kireini narumadeha Saki Hokou
森の木々が 雫をにがしても
もり の きぎ が しずく をにがしても
Mori no Kigi ga Shizuku wonigashitemo
太陽 見えるまでは 咲き誇ろう
たいよう みえ るまでは さき ほころ う
Taiyou Mie rumadeha Saki Hokoro u
さぁ…
さぁ …
saa …