Lyric

始まりはいつも孤独で 孤独は自由の裏返し

自由を分かち合いたくて 求める夢に擦れ違う

そらに輝く星座は 夜に生まれた者への

明日を照らす道標 どこまでも信じていたい

引き寄せた白い腕の 温もりさえすりぬけてく

ドアを一度開けたら逃げて行く 風のように 鳥のように

つなぎ止めてる夜が2人を こわくて朝まで眠れなくて

君との出会い 君の愛しさ みんな夜に近づく

歩き始めたあの頃 涙の意味もわからずに

手さぐりで夢を追いかけ 暗闇で君を探してた

抱きしめた君の朝に 僕の夜がすりぬけてく

ドアを一度開けたら逃げて行く 風のように 鳥のように

抱きしめた君の朝に 僕の夜がすりぬけてく

ドアを一度開けたら逃げて行く 風のように 鳥のように

誰もわからない答えが見つからない 夜は隠し事が闇に消え

それぞれお互い助けられてる2人がいる lonely lonely loneliness

ささえ切れずに投げ出したくて 何もかも捨てるのは楽でも

あの曲がり角 いつも奇跡を 信じて歩いてゆく

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