ただ過ぎていく日々
ただ すぎ ていく ひび
tada Sugi teiku Hibi
何が欲しくて生きているのか分からずに
なに が ほし くて いき ているのか わか らずに
Nani ga Hoshi kute Iki teirunoka Waka razuni
食べて、寝る それだけ
たべて 、 ねる それだけ
Tabete 、 Neru soredake
冷たい顔で 涙さえも忘れた
つめた い かお で なみだ さえも わすれ た
Tsumeta i Kao de Namida saemo Wasure ta
今ここから立ち去りたい
いま ここから たち さり たい
Ima kokokara Tachi Sari tai
もう一度 愛を
もう いちど あい を
mou Ichido Ai wo
この扉を開け放てば
この とびら を ひらけ ほうって ば
kono Tobira wo Hirake Houtte ba
全てが変わっていくのかな
すべて が かわ っていくのかな
Subete ga Kawa tteikunokana
見えない明日
みえ ない あした
Mie nai Ashita
幸せには いつかなれる、
しあわせ には いつかなれる 、
Shiawase niha itsukanareru 、
そう信じて前を向きたいね
そう しんじ て まえ を むき たいね
sou Shinji te Mae wo Muki taine
欲望は止めどない
よくぼう は とめ どない
Yokubou ha Tome donai
本当はどれが必要かも分からずに
ほんとう はどれが ひつよう かも わか らずに
Hontou hadorega Hitsuyou kamo Waka razuni
自分が何者か それすら問うては
じぶん が なにもの か それすら とう ては
Jibun ga Nanimono ka soresura Tou teha
塞ぎ込んでいたけど
ふさぎ こん でいたけど
Fusagi Kon deitakedo
みんないつも優しかった
みんないつも やさし かった
minnaitsumo Yasashi katta
諦めたくない
あきらめ たくない
Akirame takunai
苦しいだけの命じゃない
くるし いだけの めいじ ゃない
Kurushi idakeno Meiji yanai
必ず光届くから
かならず ひかり とどく から
Kanarazu Hikari Todoku kara
泥だらけの毎日でも 後になれば
どろ だらけの まいにち でも のちに なれば
Doro darakeno Mainichi demo Nochini nareba
一度きりの人生のワンシーン
いちど きりの じんせい の わんしーん
Ichido kirino Jinsei no wanshi^n
嵐の時も負けないで
あらし の とき も まけ ないで
Arashi no Toki mo Make naide
今までだって壁はあった
いままで だって かべ はあった
Imamade datte Kabe haatta
みなぎる希望 取り戻したら
みなぎる きぼう とり もどし たら
minagiru Kibou Tori Modoshi tara
闘いに行け
たたかい に いけ
Tatakai ni Ike