素足に冷たい床の上にそっと下りれば
すあし に つめた い とこ の うえに そっと おりれ ば
Suashi ni Tsumeta i Toko no Ueni sotto Orire ba
子供みたい あなたの眠る顔
こども みたい あなたの ねむる かお
Kodomo mitai anatano Nemuru Kao
無防備すぎて笑ってしまう
むぼうび すぎて わらって しまう
Muboubi sugite Waratte shimau
こんな小さな瞬間のつながりを
こんな ちいさ な しゅんかん のつながりを
konna Chiisa na Shunkan notsunagariwo
しあわせと呼ぶのでしょう
しあわせと よぶ のでしょう
shiawaseto Yobu nodeshou
夏を惜しむ太陽が
なつ を おし む たいよう が
Natsu wo Oshi mu Taiyou ga
カラカラ 音を立ててる
からから おと を たて てる
karakara Oto wo Tate teru
9月の恋は激しさ通り過ぎて
9 がつ の こは はげし さ とおり すぎ て
9 Gatsu no Koha Hageshi sa Toori Sugi te
ふたりは深い愛を見つめあう
ふたりは ふかい あい を みつ めあう
futariha Fukai Ai wo Mitsu meau
Hometownは私達が出逢った I love you
Hometown は わたしたち が であった I love you
Hometown ha Watashitachi ga Deatta I love you
この街角 そしてこの部屋
この まちかど そしてこの へや
kono Machikado soshitekono Heya
ガラスの砂 歩くような恋が
がらす の すな あるく ような こい が
garasu no Suna Aruku youna Koi ga
夏の私に似合ってたけど
なつ の わたし に にあって たけど
Natsu no Watashi ni Niatte takedo
生れたばかりの朝の陽の匂いを
うまれ たばかりの あさ の ようの におい を
Umare tabakarino Asa no Youno Nioi wo
あなたには感じていた
あなたには かんじ ていた
anataniha Kanji teita
そっと心 まかせたら
そっと こころ まかせたら
sotto Kokoro makasetara
急に自由になった気がしたのよ
きゅうに じゆう になった きが したのよ
Kyuuni Jiyuu ninatta Kiga shitanoyo
Hu… Hu… Hu… Hu… Hu…
Hu … Hu … Hu … Hu … Hu …
Hu … Hu … Hu … Hu … Hu …
Tu Tu Tu Tu Tu Tu Tu
Tu Tu Tu Tu Tu Tu Tu
Tu Tu Tu Tu Tu Tu Tu
9月になれば季節過ぎてゆくよう
9 がつ になれば きせつ すぎ てゆくよう
9 Gatsu ninareba Kisetsu Sugi teyukuyou
いろんな愛を誰もが見送って
いろんな あい を だれも が みおくって
ironna Ai wo Daremo ga Miokutte
Hometownに悲しみをあずけよう I love you
Hometown に かなしみ をあずけよう I love you
Hometown ni Kanashimi woazukeyou I love you
あなたがほら ここにいるから I love you
あなたがほら ここにいるから I love you
anatagahora kokoniirukara I love you
Hu… Hu… Hu… Hu… Hu… Hu…
Hu … Hu … Hu … Hu … Hu … Hu …
Hu … Hu … Hu … Hu … Hu … Hu …