今夜は 淋しそうな瞳だから パジャマ代わりに あなたを着て
こんや は さびし そうな ひとみ だから ぱじゃま かわり に あなたを きて
Konya ha Sabishi souna Hitomi dakara pajama Kawari ni anatawo Kite
優しさを 肌で感じているの
やさし さを はだ で かんじ ているの
Yasashi sawo Hada de Kanji teiruno
あなたが ひとつずつ 自分のことを 話してくれる
あなたが ひとつずつ じぶん のことを はなし てくれる
anataga hitotsuzutsu Jibun nokotowo Hanashi tekureru
大きな ハートのベッドで 私を抱きしめながら
おおき な はーと の べっど で わたし を だき しめながら
Ooki na ha^to no beddo de Watashi wo Daki shimenagara
そんな時間が たまらなく好き
そんな じかん が たまらなく すき
sonna Jikan ga tamaranaku Suki
どうして あんなに星が遠いの 手が届かない 夢みたい
どうして あんなに ほし が とおい の てが とどか ない ゆめ みたい
doushite annani Hoshi ga Tooi no Tega Todoka nai Yume mitai
悲しさが 肌に感じてくるわ
かなし さが はだ に かんじ てくるわ
Kanashi saga Hada ni Kanji tekuruwa
私が ひとつずつ 自分のことを 話してあげる
わたし が ひとつずつ じぶん のことを はなし てあげる
Watashi ga hitotsuzutsu Jibun nokotowo Hanashi teageru
会話のコーディネイトは 下手な私だけどね
かいわ の こーでぃねいと は へた な わたし だけどね
Kaiwa no ko^dineito ha Heta na Watashi dakedone
あなたは だまって 微笑んでいて
あなたは だまって ほほえん でいて
anataha damatte Hohoen deite
微笑んでいて
ほほえん でいて
Hohoen deite