迷い込んだよ 不思議な時刻に
まよいこん だよ ふしぎ な じこく に
Mayoikon dayo Fushigi na Jikoku ni
眠いきみにくちづけ テラスに出てみる
ねむい きみにくちづけ てらす に でて みる
Nemui kiminikuchizuke terasu ni Dete miru
遠いハイウェイ それとも潮騒
とおい はいうぇい それとも しおさい
Tooi haiuei soretomo Shiosai
消え残る街の灯とビーチを見下ろす
きえ のこる まち の ともしび と びーち を みおろ す
Kie Nokoru Machi no Tomoshibi to bi^chi wo Mioro su
生まれたばかりの愛が哀しくさせる
うまれ たばかりの あい が かなし くさせる
Umare tabakarino Ai ga Kanashi kusaseru
ああ どれだけ遠まわりして来たの
ああ どれだけ えん まわりして きた の
aa doredake En mawarishite Kita no
明け方のオーシャン・ブルー
あけがた の おーしゃん ・ ぶるー
Akegata no o^shan ・ buru^
溶けだすホライズン
とけ だす ほらいずん
Toke dasu horaizun
めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで
めぐり くる ひび よ ぼくらを はなさ ないで
meguri Kuru Hibi yo bokurawo Hanasa naide
起きておいでよ 移ろう雲の色
おき ておいでよ うつろ う くも の しょく
Oki teoideyo Utsuro u Kumo no Shoku
肌寒ければじっと抱いていてあげる
はだ さむけ ればじっと だい ていてあげる
Hada Samuke rebajitto Dai teiteageru
白いホテルのガラスが輝き
しろい ほてる の がらす が かがやき
Shiroi hoteru no garasu ga Kagayaki
散水車のしぶきは光る帯になる
さんすい くるま のしぶきは ひかる おび になる
Sansui Kuruma noshibukiha Hikaru Obi ninaru
生まれたばかりの風が海を渡って
うまれ たばかりの かぜ が うみ を わたって
Umare tabakarino Kaze ga Umi wo Watatte
ああ 二人を包みにここまで来る
ああ ふたり を つつみ にここまで くる
aa Futari wo Tsutsumi nikokomade Kuru
薄れゆくシルバー・ムーン
うすれ ゆく しるばー ・ むーん
Usure yuku shiruba^ ・ mu^n
焼き付け 心に
やきつけ こころ に
Yakitsuke Kokoro ni
今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ
きょう まで であった いちばん きれい なきみ
Kyou made Deatta ichiban Kirei nakimi
明け方のオーシャン・ブルー
あけがた の おーしゃん ・ ぶるー
Akegata no o^shan ・ buru^
溶けだすホライズン
とけ だす ほらいずん
Toke dasu horaizun
めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで
めぐり くる ひび よ ぼくらを はなさ ないで
meguri Kuru Hibi yo bokurawo Hanasa naide
薄れゆくシルバー・ムーン
うすれ ゆく しるばー ・ むーん
Usure yuku shiruba^ ・ mu^n
焼き付け 心に
やきつけ こころ に
Yakitsuke Kokoro ni
今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ
きょう まで であった いちばん きれい なきみ
Kyou made Deatta ichiban Kirei nakimi
明け方のオーシャン・ブルー
あけがた の おーしゃん ・ ぶるー
Akegata no o^shan ・ buru^
溶けだすホライズン
とけ だす ほらいずん
Toke dasu horaizun
めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで
めぐり くる ひび よ ぼくらを はなさ ないで
meguri Kuru Hibi yo bokurawo Hanasa naide
薄れゆくシルバー・ムーン
うすれ ゆく しるばー ・ むーん
Usure yuku shiruba^ ・ mu^n
焼き付け 心に
やきつけ こころ に
Yakitsuke Kokoro ni
今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ
きょう まで であった いちばん きれい なきみ
Kyou made Deatta ichiban Kirei nakimi