Lyric

荒馬に恋した 少年たちよ

輝くロデオにたちむかえ

鉛の太陽背負い ロングボードを抱いて

太古から続く怒濤が急に

静寂の中で止まったら

Joy to the world, And you can conquer the world

きみは神を見るだろう

絶望 希望 光 追い越すとき

夏の終りを告げる風が吹くよ

そして きみは 旅立つ

牙を剥く波に ふり落とされても

何度も何度もたちむかう

なぜなら それしかきみにできることはないから

無数の泡をもがきながら もう

孤独に堪えきれなくなっても

Joy to the world, And you can control the world

きみは立ち上がるだろう

恍惚 苦悩 光 追い抜くとき

冬の気配を乗せた波が来るよ

そして きみは はばたく

絶望 希望 光 追い越すとき

夏の終りを告げる風が吹くよ

きみひとりの ロデオに

恍惚 苦悩 光 追い抜くとき

冬の気配を乗せた波が来るよ

そして きみは はばたく

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