燃えあがる太陽は つかの間の恋心
もえ あがる たいよう は つかの まの こいごころ
Moe agaru Taiyou ha tsukano Mano Koigokoro
それさえも知りながら この恋にかけてみる
それさえも しり ながら この こい にかけてみる
soresaemo Shiri nagara kono Koi nikaketemiru
人生は一度きり 後戻りさえも出来ず
じんせい は いちど きり あともどり さえも できず
Jinsei ha Ichido kiri Atomodori saemo Dekizu
愛せるうちに 愛しておくわ
あいせ るうちに いとし ておくわ
Aise ruuchini Itoshi teokuwa
怯えていては 何も出来ない
おびえ ていては なにも できな い
Obie teiteha Nanimo Dekina i
悪い女と 呼ばれそうね
わるい おんな と よば れそうね
Warui Onna to Yoba resoune
何が良くて 何が悪いの
なに が よく て なに が わるい の
Nani ga Yoku te Nani ga Warui no
誰も彼もおかしいわ 皆な二つの顔を持つ
だれも かれ もおかしいわ みんな ふたつ の かお を もつ
Daremo Kare mookashiiwa Minna Futatsu no Kao wo Motsu
私には出来ないの うまく使いわけるなど
わたし には できな いの うまく つかい わけるなど
Watashi niha Dekina ino umaku Tsukai wakerunado
人生は一度きり 後戻りさえも出来ず
じんせい は いちど きり あともどり さえも できず
Jinsei ha Ichido kiri Atomodori saemo Dekizu
素顔のままで 歩いてゆくわ
すがお のままで あるい てゆくわ
Sugao nomamade Arui teyukuwa
失なうものは 何もないわ
うしな うものは なにも ないわ
Ushina umonoha Nanimo naiwa
悪い女と 呼ばれそうね
わるい おんな と よば れそうね
Warui Onna to Yoba resoune
何が良くて 何が悪いの
なに が よく て なに が わるい の
Nani ga Yoku te Nani ga Warui no
泣いてみせる拗ねてみせる 笑いころげる時もある
ない てみせる すね てみせる わらい ころげる とき もある
Nai temiseru Sune temiseru Warai korogeru Toki moaru
気の向くまま風吹くまま 生きているうちが花ならば
きの むく まま ふぶき くまま いき ているうちが はな ならば
Kino Muku mama Fubuki kumama Iki teiruuchiga Hana naraba
人生は一度きり 後戻りさえも出来ず
じんせい は いちど きり あともどり さえも できず
Jinsei ha Ichido kiri Atomodori saemo Dekizu
幸福なんて すぐそばにある
こうふく なんて すぐそばにある
Koufuku nante sugusobaniaru
この手をすこし さしのべるだけ
この て をすこし さしのべるだけ
kono Te wosukoshi sashinoberudake
悪い女と 呼ばれそうね
わるい おんな と よば れそうね
Warui Onna to Yoba resoune
何が良くて 何が悪いの
なに が よく て なに が わるい の
Nani ga Yoku te Nani ga Warui no