もしも 君が悲しすぎて
もしも くん が かなし すぎて
moshimo Kun ga Kanashi sugite
涙 流す夜は
なみだ ながす よる は
Namida Nagasu Yoru ha
僕が君を勇気づけて
ぼく が くん を ゆうき づけて
Boku ga Kun wo Yuuki zukete
唄を歌ってあげる
うた を うたって あげる
Uta wo Utatte ageru
へたな唄で悪いけれど
へたな うた で わるい けれど
hetana Uta de Warui keredo
君のために歌うよ
くん のために うたう よ
Kun notameni Utau yo
僕の声で涙なんて
ぼく の こえ で なみだ なんて
Boku no Koe de Namida nante
吹き飛ばされてしまう
ふきとば されてしまう
Fukitoba sareteshimau
そうさ 僕はピエロでいいさ
そうさ ぼくは ぴえろ でいいさ
sousa Bokuha piero deiisa
いつも 笑いふりまくピエロでいいさ
いつも わらい ふりまく ぴえろ でいいさ
itsumo Warai furimaku piero deiisa
笑いなさい 笑いなさい
わらい なさい わらい なさい
Warai nasai Warai nasai
いやなことは忘れて
いやなことは わすれ て
iyanakotoha Wasure te
笑いなさい 笑いなさい
わらい なさい わらい なさい
Warai nasai Warai nasai
君には笑顔が似合う
くん には えがお が にあう
Kun niha Egao ga Niau
君がとても幸せなら
くん がとても しあわせ なら
Kun gatotemo Shiawase nara
僕はそれだけでいいのさ
ぼくは それだけでいいのさ
Bokuha soredakedeiinosa
陰でこうして楽しそうな
いん でこうして たのしそう な
In dekoushite Tanoshisou na
君を見ているだけで
くん を みて いるだけで
Kun wo Mite irudakede
もしも 君が悲しい時
もしも くん が かなし い とき
moshimo Kun ga Kanashi i Toki
僕はすぐに飛んで行き
ぼくは すぐに とん で いき
Bokuha suguni Ton de Iki
できる事は また同じ
できる こと は また おなじ
dekiru Koto ha mata Onaji
へたな唄を歌うこと
へたな うた を うたう こと
hetana Uta wo Utau koto
そうさ 僕はピエロでいいさ
そうさ ぼくは ぴえろ でいいさ
sousa Bokuha piero deiisa
いつも 笑いふりまくピエロでいいさ
いつも わらい ふりまく ぴえろ でいいさ
itsumo Warai furimaku piero deiisa
笑いなさい 笑いなさい
わらい なさい わらい なさい
Warai nasai Warai nasai
いやなことは忘れて
いやなことは わすれ て
iyanakotoha Wasure te
笑いなさい 笑いなさい
わらい なさい わらい なさい
Warai nasai Warai nasai
君には笑顔が似合う
くん には えがお が にあう
Kun niha Egao ga Niau
そうさ 僕はピエロでいいさ
そうさ ぼくは ぴえろ でいいさ
sousa Bokuha piero deiisa
いつも 笑いふりまくピエロでいいさ
いつも わらい ふりまく ぴえろ でいいさ
itsumo Warai furimaku piero deiisa
笑いなさい 笑いなさい
わらい なさい わらい なさい
Warai nasai Warai nasai
いやなことは忘れて
いやなことは わすれ て
iyanakotoha Wasure te
笑いなさい 笑いなさい
わらい なさい わらい なさい
Warai nasai Warai nasai
君には笑顔が似合う
くん には えがお が にあう
Kun niha Egao ga Niau
笑いなさい 笑いなさい
わらい なさい わらい なさい
Warai nasai Warai nasai
バカなピエロがいたと
ばか な ぴえろ がいたと
baka na piero gaitato
笑いなさい 笑いなさい
わらい なさい わらい なさい
Warai nasai Warai nasai
僕にはピエロが似合う
ぼく には ぴえろ が にあう
Boku niha piero ga Niau
ラララ・・・・・・・・・・・・
ららら ・・・・・・・・・・・・
rarara ・・・・・・・・・・・・