この思いを振りきるくらい 誰かを愛したい
この おもい を ふり きるくらい だれか を いとし たい
kono Omoi wo Furi kirukurai Dareka wo Itoshi tai
すぎた過去に振りまわされる そんなの哀しくて
すぎた かこ に ふり まわされる そんなの かなし くて
sugita Kako ni Furi mawasareru sonnano Kanashi kute
さよならを告げたのは つまらない強がりと
さよならを つげ たのは つまらない つよが りと
sayonarawo Tsuge tanoha tsumaranai Tsuyoga rito
胸の奥で今も 愛の炎が
むね の おく で いま も あい の ほのお が
Mune no Oku de Ima mo Ai no Honoo ga
この思いを振りきるくらい 誰かを愛したい
この おもい を ふり きるくらい だれか を いとし たい
kono Omoi wo Furi kirukurai Dareka wo Itoshi tai
すぎた過去に振りまわされる そんなの哀しくて
すぎた かこ に ふり まわされる そんなの かなし くて
sugita Kako ni Furi mawasareru sonnano Kanashi kute
やり場ない空しさに 遊ばれているばかり
やり ば ない むなし さに あそば れているばかり
yari Ba nai Munashi sani Asoba reteirubakari
「奴が一番だ」と 口に出せない
「 やつ が いちばん だ 」 と くち に だせ ない
「 Yatsu ga Ichiban da 」 to Kuchi ni Dase nai
この思いを振りきるくらい 誰かを愛したい
この おもい を ふり きるくらい だれか を いとし たい
kono Omoi wo Furi kirukurai Dareka wo Itoshi tai
すぎた過去に振りまわされる そんなの哀しくて
すぎた かこ に ふり まわされる そんなの かなし くて
sugita Kako ni Furi mawasareru sonnano Kanashi kute
この思いを振りきるくらい 誰かを愛したい
この おもい を ふり きるくらい だれか を いとし たい
kono Omoi wo Furi kirukurai Dareka wo Itoshi tai
すぎた過去に振りまわされる そんなの哀しくて
すぎた かこ に ふり まわされる そんなの かなし くて
sugita Kako ni Furi mawasareru sonnano Kanashi kute