注ぐ日差しを受けて 輝いている君は
そそぐ ひざし を うけ て かがやい ている くん は
Sosogu Hizashi wo Uke te Kagayai teiru Kun ha
かけぬける 風になる
かけぬける かぜ になる
kakenukeru Kaze ninaru
長く険しい道を ほほえむように君は
ながく けわし い みち を ほほえむように くん は
Nagaku Kewashi i Michi wo hohoemuyouni Kun ha
背を向けて 地平の彼方
せ を むけ て ちへい の かなた
Se wo Muke te Chihei no Kanata
夢をただひたすら 捜し求めている
ゆめ をただひたすら さがし もとめ ている
Yume wotadahitasura Sagashi Motome teiru
君のその姿は 青い空に映る
くん のその すがた は あおい そら に うつる
Kun nosono Sugata ha Aoi Sora ni Utsuru
何も特別でなく ありきたりだと君は
なにも とくべつ でなく ありきたりだと くん は
Nanimo Tokubetsu denaku arikitaridato Kun ha
限りなく 風になる
かぎり なく かぜ になる
Kagiri naku Kaze ninaru
季節は移り変る たじろぎもせず君は
きせつ は うつり かわる たじろぎもせず くん は
Kisetsu ha Utsuri Kawaru tajirogimosezu Kun ha
はるかなる 地平の彼方
はるかなる ちへい の かなた
harukanaru Chihei no Kanata
汗をぬぐう度に 少し近づいてる
あせ をぬぐう ど に すこし ちかづ いてる
Ase wonuguu Do ni Sukoshi Chikazu iteru
それは終わりじゃない 新たなる旅立ち
それは おわり じゃない あらた なる たびだち
soreha Owari janai Arata naru Tabidachi
汗をぬぐう度に 少し近づいてる
あせ をぬぐう ど に すこし ちかづ いてる
Ase wonuguu Do ni Sukoshi Chikazu iteru
それは終わりじゃない 新たなる旅立ち
それは おわり じゃない あらた なる たびだち
soreha Owari janai Arata naru Tabidachi
注ぐ日差しを受けて 輝いている君は
そそぐ ひざし を うけ て かがやい ている くん は
Sosogu Hizashi wo Uke te Kagayai teiru Kun ha
かけぬける 風になる
かけぬける かぜ になる
kakenukeru Kaze ninaru
かけぬける 風になる
かけぬける かぜ になる
kakenukeru Kaze ninaru