いつからだろ 夢の在処
いつからだろ ゆめ の ありか
itsukaradaro Yume no Arika
そこしかないと信じきってた
そこしかないと しんじ きってた
sokoshikanaito Shinji kitteta
順調な成長で 決めるはずが
じゅんちょう な せいちょう で きめ るはずが
Junchou na Seichou de Kime ruhazuga
梯子はずされひっくり返る
はしご はずされひっくり かえる
Hashigo hazusarehikkuri Kaeru
はらりはらりと花の散る
はらりはらりと はな の ちる
hararihararito Hana no Chiru
だから何だと 感傷をぶっ飛ばして
だから なんだ と かんしょう をぶっ とば して
dakara Nanda to Kanshou wobutsu Toba shite
一切合切 捨ててみろ
いっさいがっさい すて てみろ
Issaigassai Sute temiro
当然だったモノすべて
とうぜん だった もの すべて
Touzen datta mono subete
徹頭徹尾 空(カラ)になりゃ
とおる あたま とおる お そら ( から ) になりゃ
Tooru Atama Tooru O Sora ( kara ) ninarya
新しい風が吹く
あたらし い かぜ が ふく
Atarashi i Kaze ga Fuku
どうだって なんだって なりたい
どうだって なんだって なりたい
doudatte nandatte naritai
もっと もっと 強く
もっと もっと つよく
motto motto Tsuyoku
新天地は 住めば都
しんてんち は すめ ば みやこ
Shintenchi ha Sume ba Miyako
無理難題も心地よくて
むりなんだい も ここち よくて
Murinandai mo Kokochi yokute
困難な混沌を 生き残ったあと
こんなん な こんとん を いきのこった あと
Konnan na Konton wo Ikinokotta ato
些細なワナに引っ掛けられる
ささい な わな に ひっかけ られる
Sasai na wana ni Hikkake rareru
恐る恐るで進むような
おそる おそる で すすむ ような
Osoru Osoru de Susumu youna
ガラじゃないから 見切り発車でいいさ
がら じゃないから みきりはっしゃ でいいさ
gara janaikara Mikirihassha deiisa
言いたいこと 吹いてみろ
いい たいこと ふい てみろ
Ii taikoto Fui temiro
挑戦なら 受けて立て
ちょうせん なら うけ て たて
Chousen nara Uke te Tate
負けたって よろめくな
まけ たって よろめくな
Make tatte yoromekuna
生きてく糧になる
いき てく かて になる
Iki teku Kate ninaru
どうだって なんだって 知りたい
どうだって なんだって しり たい
doudatte nandatte Shiri tai
もっと もっと 深く
もっと もっと ふかく
motto motto Fukaku
挑めよ 食らいつけ
いどめ よ くら いつけ
Idome yo Kura itsuke
届かねーヤツにさえ
とどか ねー やつ にさえ
Todoka ne yatsu nisae
何度だって食らいつけ
なんど だって くら いつけ
Nando datte Kura itsuke
そのうち手が届く
そのうち てが とどく
sonouchi Tega Todoku
一切合切 受け止めろ
いっさいがっさい うけ やめろ
Issaigassai Uke Yamero
知らんかったモノすべて
しら んかった もの すべて
Shira nkatta mono subete
徹頭徹尾 呑み込めば
とおる あたま とおる お のみ こめ ば
Tooru Atama Tooru O Nomi Kome ba
自分の業(ワザ)になる
じぶん の ぎょう ( わざ ) になる
Jibun no Gyou ( waza ) ninaru
どうだって なんだって 行きたい
どうだって なんだって いき たい
doudatte nandatte Iki tai
もっと もっと 高く
もっと もっと たかく
motto motto Takaku