通り雨が嘘みたいな 虹空
とおり あめ が うそ みたいな にじ そら
Toori Ame ga Uso mitaina Niji Sora
水たまりで 揺れる私がいる
みず たまりで ゆれ る わたし がいる
Mizu tamaride Yure ru Watashi gairu
泣かないように 笑ってた
なか ないように わらって た
Naka naiyouni Waratte ta
いつの間にか
いつの まに か
itsuno Mani ka
心の鍵開けた その微笑み
こころ の かぎ ひらけ た その ほほえみ
Kokoro no Kagi Hirake ta sono Hohoemi
あなたを見つめてる それだけで
あなたを みつ めてる それだけで
anatawo Mitsu meteru soredakede
どうしてこんなに切なく
どうしてこんなに せつな く
doushitekonnani Setsuna ku
ただ強くなる想い 気づかないふりしてた
ただ つよく なる おもい きづ かないふりしてた
tada Tsuyoku naru Omoi Kizu kanaifurishiteta
ほんとのきもち 今 届けたい
ほんとのきもち いま とどけ たい
hontonokimochi Ima Todoke tai
うまく伝わるか不安で
うまく つたわ るか ふあん で
umaku Tsutawa ruka Fuan de
すぐ閉じ込める癖も
すぐ とじこめ る くせ も
sugu Tojikome ru Kuse mo
勇気に変えて 歩き出してみる
ゆうき に かえ て あるき だし てみる
Yuuki ni Kae te Aruki Dashi temiru
窓の外で そよ風がはしゃいでる
まど の そと で そよ かぜ がはしゃいでる
Mado no Soto de soyo Kaze gahashaideru
手を伸ばせば 届きそうな気がした
て を のば せば とどき そうな きが した
Te wo Noba seba Todoki souna Kiga shita
大きな背中 口ぐせも 優しかった
おおき な せなか くちぐせ も やさし かった
Ooki na Senaka Kuchiguse mo Yasashi katta
胸に描くだけじゃ もうダメかな…
むね に えがく だけじゃ もう だめ かな …
Mune ni Egaku dakeja mou dame kana …
あなたに続いてる この景色
あなたに つづい てる この けしき
anatani Tsuzui teru kono Keshiki
大空を舞う鳥のように
おおぞら を まう とり のように
Oozora wo Mau Tori noyouni
そっと会いに行けたなら
そっと あい に いけ たなら
sotto Ai ni Ike tanara
どんなことできるだろう
どんなことできるだろう
donnakotodekirudarou
ほんとのきもち 今 伝えたい
ほんとのきもち いま つたえ たい
hontonokimochi Ima Tsutae tai
うつむいてこぼさぬように
うつむいてこぼさぬように
utsumuitekobosanuyouni
もう迷わない 私
もう まよわ ない わたし
mou Mayowa nai Watashi
「出会えてよかった...あなたが好きです」
「 であえ てよかった ... あなたが すき です 」
「 Deae teyokatta ... anataga Suki desu 」
あなたを見つめてる それだけで
あなたを みつ めてる それだけで
anatawo Mitsu meteru soredakede
どうしてこんなに切なく
どうしてこんなに せつな く
doushitekonnani Setsuna ku
ただ強くなる想い 気づかないふりしてた
ただ つよく なる おもい きづ かないふりしてた
tada Tsuyoku naru Omoi Kizu kanaifurishiteta
ほんとのきもち 今 届けたい
ほんとのきもち いま とどけ たい
hontonokimochi Ima Todoke tai
うまく伝わるか不安で
うまく つたわ るか ふあん で
umaku Tsutawa ruka Fuan de
すぐ閉じ込める癖も
すぐ とじこめ る くせ も
sugu Tojikome ru Kuse mo
勇気に変えて 歩き出してみる
ゆうき に かえ て あるき だし てみる
Yuuki ni Kae te Aruki Dashi temiru