煌めく時の彼方へ 連れて行ってね
こう めく ときの かなた へ つれ て いって ね
Kou meku Tokino Kanata he Tsure te Itte ne
愛しさに負けそうよ
いとし さに まけ そうよ
Itoshi sani Make souyo
木漏れ日 あなたとラプソディー
き もれ にち あなたと らぷそでぃー
Ki More Nichi anatato rapusodi^
耳をすませば 不思議と会える
みみ をすませば ふしぎ と あえ る
Mimi wosumaseba Fushigi to Ae ru
私だけの優しさに
わたし だけの やさし さに
Watashi dakeno Yasashi sani
いたずら風に 吹かれるスカート
いたずら かぜ に ふか れる すかーと
itazura Kaze ni Fuka reru suka^to
ずっと…そばにいたいから
ずっと … そばにいたいから
zutto … sobaniitaikara
私は「勇気の靴」をそっと履いて
わたし は 「 ゆうき の くつ 」 をそっと はい て
Watashi ha 「 Yuuki no Kutsu 」 wosotto Hai te
あなたのもとへと
あなたのもとへと
anatanomotoheto
煌めく時の彼方へ 連れて行ってね
こう めく ときの かなた へ つれ て いって ね
Kou meku Tokino Kanata he Tsure te Itte ne
その笑顔に包まれ ずっと一緒にいたいよ
その えがお に つつま れ ずっと いっしょに いたいよ
sono Egao ni Tsutsuma re zutto Isshoni itaiyo
見慣れた景色がふいに 特別になる
みなれ た けしき がふいに とくべつ になる
Minare ta Keshiki gafuini Tokubetsu ninaru
愛しさに負けそうよ
いとし さに まけ そうよ
Itoshi sani Make souyo
木漏れ日 あなたとラプソディー
き もれ にち あなたと らぷそでぃー
Ki More Nichi anatato rapusodi^
大きな背中 ついて行きたいな
おおき な せなか ついて いき たいな
Ooki na Senaka tsuite Iki taina
差し出された手のひらに
さし ださ れた ての ひらに
Sashi Dasa reta Teno hirani
溢れる想いを そっと詰め込んだ
あふれ る おもい を そっと つめこん だ
Afure ru Omoi wo sotto Tsumekon da
言葉にできない…
ことば にできない …
Kotoba nidekinai …
あなたと変わらぬ愛を 胸に抱きしめ
あなたと かわ らぬ あい を むね に だき しめ
anatato Kawa ranu Ai wo Mune ni Daki shime
ゆっくり暖めたい 不安だけど見つめたい
ゆっくり あたため たい ふあん だけど みつ めたい
yukkuri Atatame tai Fuan dakedo Mitsu metai
これから強くなるから
これから つよく なるから
korekara Tsuyoku narukara
瞳の奥に閉じ込めた切なさも
ひとみ の おく に とじこめ た せつな さも
Hitomi no Oku ni Tojikome ta Setsuna samo
想い出にいつか溶けてゆく
おもいで にいつか とけ てゆく
Omoide niitsuka Toke teyuku
煌めく時の彼方へ 連れて行ってね
こう めく ときの かなた へ つれ て いって ね
Kou meku Tokino Kanata he Tsure te Itte ne
その笑顔に包まれ ずっと一緒にいたいよ
その えがお に つつま れ ずっと いっしょに いたいよ
sono Egao ni Tsutsuma re zutto Isshoni itaiyo
これから強くなるから
これから つよく なるから
korekara Tsuyoku narukara
瞳の奥に閉じ込めた切なさも
ひとみ の おく に とじこめ た せつな さも
Hitomi no Oku ni Tojikome ta Setsuna samo
想い出にいつか溶けてゆく
おもいで にいつか とけ てゆく
Omoide niitsuka Toke teyuku
木漏れ日 あなたとラプソディー
き もれ にち あなたと らぷそでぃー
Ki More Nichi anatato rapusodi^