春 夏 秋 冬空
はる なつ あき ふゆ そら
Haru Natsu Aki Fuyu Sora
恋(こい) 愛(あい) 舞(まい) 友情
こい ( こい ) あい ( あい ) まい ( まい ) ゆうじょう
Koi ( koi ) Ai ( ai ) Mai ( mai ) Yuujou
「きっと」は いつか「ずっと」に
「 きっと 」 は いつか 「 ずっと 」 に
「 kitto 」 ha itsuka 「 zutto 」 ni
なりたくて 遠く旅をする
なりたくて とおく たび をする
naritakute Tooku Tabi wosuru
想ひで 儚イスミレ色
おもひ で ぼう いすみれ しょく
Omohi de Bou isumire Shoku
迷いなれた散歩道を
まよい なれた さんぽみち を
Mayoi nareta Sanpomichi wo
見失えばこそ 見えてくる
みうしなえ ばこそ みえ てくる
Miushinae bakoso Mie tekuru
明日(あす)への道しるべ ほら
あした ( あす ) への みち しるべ ほら
Ashita ( asu ) heno Michi shirube hora
月 影 夢 幻
がつ かげ ゆめ まぼろし
Gatsu Kage Yume Maboroshi
「ずっと」が さらに「もっと」を
「 ずっと 」 が さらに 「 もっと 」 を
「 zutto 」 ga sarani 「 motto 」 wo
よくばれば 純真(こころ)なくします
よくばれば じゅんしん ( こころ ) なくします
yokubareba Junshin ( kokoro ) nakushimasu
乙女の通い路 天(あま)つ風
おとめ の かよい みち てん ( あま ) つ かぜ
Otome no Kayoi Michi Ten ( ama ) tsu Kaze
其の衣手に 花は降る
その ころも てに はな は ふる
Sono Koromo Teni Hana ha Furu
急いで行きましょ ゆっくりと
いそい で いき ましょ ゆっくりと
Isoi de Iki masho yukkurito
どこかに道しるべ
どこかに みち しるべ
dokokani Michi shirube
想ひで 儚イスミレ色
おもひ で ぼう いすみれ しょく
Omohi de Bou isumire Shoku
迷いなれた散歩道を
まよい なれた さんぽみち を
Mayoi nareta Sanpomichi wo
見失えばこそ 見えてくる
みうしなえ ばこそ みえ てくる
Miushinae bakoso Mie tekuru
明日(あす)への道しるべ
あした ( あす ) への みち しるべ
Ashita ( asu ) heno Michi shirube
乙女の通い路 天(あま)つ風
おとめ の かよい みち てん ( あま ) つ かぜ
Otome no Kayoi Michi Ten ( ama ) tsu Kaze
其の衣手に 花は降る
その ころも てに はな は ふる
Sono Koromo Teni Hana ha Furu
急いで行きましょ ゆっくりと
いそい で いき ましょ ゆっくりと
Isoi de Iki masho yukkurito
どこかに道しるべ ほら
どこかに みち しるべ ほら
dokokani Michi shirube hora