Lyric

ノー、と言えない

ku-chibiruに na-midaが、ただ こぼれた

右手まっすぐに ただ 差し出していた

そう、これが 最後の握手になるの?

tsu-gouのイイ オ-ンナなんて

ji-bunじゃない つもりで

ふいに 抱き寄せられ

瞬間の出来事 これが最後のくちづけになる?

見慣れた街並が cool down

させてくれる こんな真夜中時

跳び乗る バイクがまた

やさしく つつんでくれるから、、、

私の一番の友達 恋人なんて紹介するヤツさ

世界一のバカヤローに恋してた自分に

ガツン!と言いたい!

yes, こんな時

ji-kanなんて ha-yaokuriに したいよ

週末の海辺で 風待ちをしている

気分のまま 走り続けよう!

見慣れた街並が cool down

させてくれる こんな真夜中時

跳び乗る バイクがまた

やさしく つつんでくれるから、、、

私の一番の友達 恋人なんて紹介するヤツさ

世界一のバカヤローに恋してた自分に

ガツン!と言いたい!

見慣れた生活に cool down

180度の 方向転換

すべての価値観へと

疑問符を 投げかける時かも?

生まれたまんまの性格 今まで生きてきたと言えるから

ガリレオみたい この地球を裸足で歩き回ろうか

私の一番の友達 恋人なんて紹介するヤツさ

世界一のバカヤローに恋してた自分

ガツン!と生きよう!!!

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