「もう少し 帰らない…」
「 もう すこし かえら ない …」
「 mou Sukoshi Kaera nai …」
甘えてみた
あまえ てみた
Amae temita
君は 黙ったまま うなずいたわ
くん は だまった まま うなずいたわ
Kun ha Damatta mama unazuitawa
終電が来たら この駅でさよならね
しゅうでん が きた ら この えき でさよならね
Shuuden ga Kita ra kono Eki desayonarane
愛する言葉を 何度も言って
あいす る ことば を なんど も いっって
Aisu ru Kotoba wo Nando mo Itsutte
初めて唇を重ねた夜
はじめて くちびる を おもね た よる
Hajimete Kuchibiru wo Omone ta Yoru
私のなにか 壊れました
わたし のなにか こわれ ました
Watashi nonanika Koware mashita
これほど誰かを愛する事が
これほど だれか を あいす る こと が
korehodo Dareka wo Aisu ru Koto ga
出来るなんて…
できる なんて …
Dekiru nante …
KISSをしてよ
KISS をしてよ
KISS woshiteyo
もうすぐ24時(じゅうにじ)ね
もうすぐ 24 とき ( じゅうにじ ) ね
mousugu 24 Toki ( juuniji ) ne
終電が来る
しゅうでん が くる
Shuuden ga Kuru
今度はいつですか ねぇ 会える日は
こんど はいつですか ねぇ あえ る にち は
Kondo haitsudesuka nee Ae ru Nichi ha
そっちの電車が 先に来るみたい
そっちの でんしゃ が さきに くる みたい
sotchino Densha ga Sakini Kuru mitai
愛する言葉を もう一度言って
あいす る ことば を もう いちど いっって
Aisu ru Kotoba wo mou Ichido Itsutte
初めて寂しさを感じた夜
はじめて さびし さを かんじ た よる
Hajimete Sabishi sawo Kanji ta Yoru
君に出会った後でした
くん に であった あとで した
Kun ni Deatta Atode shita
会えない時間が長い程に
あえ ない じかん が ながい ほど に
Ae nai Jikan ga Nagai Hodo ni
愛(いと)しくなる…
あい ( いと ) しくなる …
Ai ( ito ) shikunaru …
KISSをしてよ
KISS をしてよ
KISS woshiteyo
初めて唇を重ねた夜
はじめて くちびる を おもね た よる
Hajimete Kuchibiru wo Omone ta Yoru
私のなにか 壊れました
わたし のなにか こわれ ました
Watashi nonanika Koware mashita
これほど誰かを愛する事が
これほど だれか を あいす る こと が
korehodo Dareka wo Aisu ru Koto ga
出来るなんて…
できる なんて …
Dekiru nante …
KISSをしてよ
KISS をしてよ
KISS woshiteyo
KISSをしてよ
KISS をしてよ
KISS woshiteyo