Lyric

粉雪の舞う 通りを1人

コートの 襟を立て歩く

木枯らしが 淋しさを募らせる

あなたは今頃どうしているのか…

この雪を見つめ

何を思い過ごしてる…

もう 淋しすぎて

もう 恋しすぎて

涙も枯れはてた

もしできるならば すぐに駆け出し

あなたの腕の中 もう一度

ライトアップで輝く街の

ショーウィンドウ 飾るプレゼント

去年は ネックレスをくれたよね…

照れてたあなたは 私を見つめて

箱 取り出しては

何も言わず差し出した

もう 淋しすぎて

もう 恋しすぎて

明日へ歩けない

もしできるならば 時間(とき)を戻して

二人のクリスマス もう一度

もう 淋しすぎて

もう 恋しすぎて

明日へ歩けない

もしできるならば 時間(とき)を戻して

二人のクリスマス もう一度

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