なんでもない毎日 なんでもなく過ぎる
なんでもない まいにち なんでもなく すぎ る
nandemonai Mainichi nandemonaku Sugi ru
平凡な女の子 私は
へいぼん な おんなのこ わたし は
Heibon na Onnanoko Watashi ha
遠くで輝いてる 見上げるだけの星
とおく で かがやい てる みあげ るだけの ほし
Tooku de Kagayai teru Miage rudakeno Hoshi
諦めてた はじめから
あきらめ てた はじめから
Akirame teta hajimekara
胸の中 目を閉じて 考えてみた
むね の なか め を とじ て かんがえ てみた
Mune no Naka Me wo Toji te Kangae temita
私らしさや 今 できることを
わたし らしさや いま できることを
Watashi rashisaya Ima dekirukotowo
ほんとに求めるものがあるなら 歩き出そう
ほんとに もとめ るものがあるなら あるき だそ う
hontoni Motome rumonogaarunara Aruki Daso u
臆病な言い訳は もういらない
おくびょう な いいわけ は もういらない
Okubyou na Iiwake ha mouiranai
誰にも真似のできない私で
だれ にも まね のできない わたし で
Dare nimo Mane nodekinai Watashi de
歩き出そう 心に映した 私だけの夢へ
あるき だそ う こころ に うつし た わたし だけの ゆめ へ
Aruki Daso u Kokoro ni Utsushi ta Watashi dakeno Yume he
今にも泣き出しそう うまく行かない日々
いま にも なきだし そう うまく いか ない ひび
Ima nimo Nakidashi sou umaku Ika nai Hibi
いつだって私だけ ダメなの
いつだって わたし だけ だめ なの
itsudatte Watashi dake dame nano
みんなと同じものが 欲しいと思ってた
みんなと おなじ ものが ほしい と おもって た
minnato Onaji monoga Hoshii to Omotte ta
すぐに飽きてしまうのに
すぐに あき てしまうのに
suguni Aki teshimaunoni
なんとなく気づいてた 分かりかけてた
なんとなく きづ いてた わか りかけてた
nantonaku Kizu iteta Waka rikaketeta
目覚めるように 今 見えてきたの
めざめ るように いま みえ てきたの
Mezame ruyouni Ima Mie tekitano
私は私だけの輝きに 歩き出そう
わたし は わたし だけの かがやき に あるき だそ う
Watashi ha Watashi dakeno Kagayaki ni Aruki Daso u
自分が嫌いなんて もう言わない
じぶん が きらい なんて もう いわ ない
Jibun ga Kirai nante mou Iwa nai
どんなに遠く高く見上げても 諦めない
どんなに とおく たかく みあげ ても あきらめ ない
donnani Tooku Takaku Miage temo Akirame nai
私の明日は夢へ続くレール
わたし の あした は ゆめ へ つづく れーる
Watashi no Ashita ha Yume he Tsuzuku re^ru
胸の中 目を閉じて 考えてみた
むね の なか め を とじ て かんがえ てみた
Mune no Naka Me wo Toji te Kangae temita
私らしさや 今 できることを
わたし らしさや いま できることを
Watashi rashisaya Ima dekirukotowo
ほんとに求めるものがあるなら 歩き出そう
ほんとに もとめ るものがあるなら あるき だそ う
hontoni Motome rumonogaarunara Aruki Daso u
臆病な言い訳は もういらない
おくびょう な いいわけ は もういらない
Okubyou na Iiwake ha mouiranai
誰にも真似のできない私で
だれ にも まね のできない わたし で
Dare nimo Mane nodekinai Watashi de
歩き出そう 心に映した 私だけの夢へ
あるき だそ う こころ に うつし た わたし だけの ゆめ へ
Aruki Daso u Kokoro ni Utsushi ta Watashi dakeno Yume he