誰かを傷つけて 奪った恋なのに
だれか を きずつ けて うばった こい なのに
Dareka wo Kizutsu kete Ubatta Koi nanoni
半年もたたないうちに 愛の破片(かけら)も消えた
はんとし もたたないうちに あい の はへん ( かけら ) も きえ た
Hantoshi motatanaiuchini Ai no Hahen ( kakera ) mo Kie ta
落ち込んだ束の間 また、恋をしたけど
おちこん だ つかのま また 、 こい をしたけど
Ochikon da Tsukanoma mata 、 Koi woshitakedo
愛じゃない、寂しさをうめる 恋人というロザリオ
あい じゃない 、 さびし さをうめる こいびと という ろざりお
Ai janai 、 Sabishi sawoumeru Koibito toiu rozario
人はどうして KISSをしたがるの
にん はどうして KISS をしたがるの
Nin hadoushite KISS woshitagaruno
人はどうして 二人で眠るの
にん はどうして ふたり で ねむる の
Nin hadoushite Futari de Nemuru no
We can We can any time
We can We can any time
We can We can any time
本気(まじ)か分からない 心、何も言わない
ほんき ( まじ ) か わか らない こころ 、 なにも いわ ない
Honki ( maji ) ka Waka ranai Kokoro 、 Nanimo Iwa nai
苦しいほど 切ないほど
くるし いほど せつな いほど
Kurushi ihodo Setsuna ihodo
好きなヒトに会いたい
すき な ひと に あい たい
Suki na hito ni Ai tai
街が生まれ変わるくらい
まち が うまれ かわ るくらい
Machi ga Umare Kawa rukurai
愛しいヒトに会いたい
いとしい ひと に あい たい
Itoshii hito ni Ai tai
そして何時か 振り返れば
そして なんじ か ふりかえれ ば
soshite Nanji ka Furikaere ba
懐かしい 想い出を
なつかし い おもいで を
Natsukashi i Omoide wo
熱く語る 自分になるため
あつく かたる じぶん になるため
Atsuku Kataru Jibun ninarutame
歩くよ History
あるく よ History
Aruku yo History
電話さえ鳴らない 休日の部屋には
でんわ さえ なら ない きゅうじつ の へや には
Denwa sae Nara nai Kyuujitsu no Heya niha
やり過ごした夢がただ 横に寄り添っている
やり すご した ゆめ がただ よこ に よりそって いる
yari Sugo shita Yume gatada Yoko ni Yorisotte iru
孤独を感じてる 心を打ち消して
こどく を かんじ てる こころ を うちけし て
Kodoku wo Kanji teru Kokoro wo Uchikeshi te
ベッドに潜り込んでは 朝が来るのを待った
べっど に もぐり こん では あさ が くる のを まった
beddo ni Moguri Kon deha Asa ga Kuru nowo Matta
夢はどうして 遠くへ逃げるの
ゆめ はどうして とおく へ にげ るの
Yume hadoushite Tooku he Nige runo
夢はどうして 他人のものなの
ゆめ はどうして たにん のものなの
Yume hadoushite Tanin nomononano
We can We can any time
We can We can any time
We can We can any time
本気(まじ)に泣けてくる 明日(あす)も何も見えない
ほんき ( まじ ) に なけ てくる あした ( あす ) も なにも みえ ない
Honki ( maji ) ni Nake tekuru Ashita ( asu ) mo Nanimo Mie nai
眩しいほど 貫くほど
まぶし いほど つらぬく ほど
Mabushi ihodo Tsuranuku hodo
夢中な夢 見つけたい
むちゅう な ゆめ みつ けたい
Muchuu na Yume Mitsu ketai
時が早く過ぎるくらい
とき が はやく すぎ るくらい
Toki ga Hayaku Sugi rukurai
楽しい夢 見つけたい
たのし い ゆめ みつ けたい
Tanoshi i Yume Mitsu ketai
そして何時か 振り返れば
そして なんじ か ふりかえれ ば
soshite Nanji ka Furikaere ba
懐かしい想い出を
なつかし い おもいで を
Natsukashi i Omoide wo
熱く語る 自分になるため
あつく かたる じぶん になるため
Atsuku Kataru Jibun ninarutame
歩くよ History
あるく よ History
Aruku yo History
苦しいほど 切ないほど
くるし いほど せつな いほど
Kurushi ihodo Setsuna ihodo
好きなヒトに会いたい
すき な ひと に あい たい
Suki na hito ni Ai tai
街が生まれ変わるくらい
まち が うまれ かわ るくらい
Machi ga Umare Kawa rukurai
愛しいヒトに会いたい
いとしい ひと に あい たい
Itoshii hito ni Ai tai
眩しいほど 貫くほど
まぶし いほど つらぬく ほど
Mabushi ihodo Tsuranuku hodo
夢中な夢 見つけたい
むちゅう な ゆめ みつ けたい
Muchuu na Yume Mitsu ketai
時が早く過ぎるくらい
とき が はやく すぎ るくらい
Toki ga Hayaku Sugi rukurai
楽しい夢 見つけたい
たのし い ゆめ みつ けたい
Tanoshi i Yume Mitsu ketai
そして何時か 振り返れば
そして なんじ か ふりかえれ ば
soshite Nanji ka Furikaere ba
懐かしい想い出を
なつかし い おもいで を
Natsukashi i Omoide wo
熱く語る 自分になるため
あつく かたる じぶん になるため
Atsuku Kataru Jibun ninarutame
歩くよ History
あるく よ History
Aruku yo History