うれしいときには 君が笑ってて
うれしいときには くん が わらって て
ureshiitokiniha Kun ga Waratte te
悲しいときいつでも 僕がそばにいて
かなし いときいつでも ぼく がそばにいて
Kanashi itokiitsudemo Boku gasobaniite
沢山の経験(おもい) 重ねていくたび
たくさん の けいけん ( おもい ) おもね ていくたび
Takusan no Keiken ( omoi ) Omone teikutabi
理想と現実との 距離が近付く
りそう と げんじつ との きょり が ちかづく
Risou to Genjitsu tono Kyori ga Chikazuku
いつか君は 教えてくれた
いつか くん は おしえ てくれた
itsuka Kun ha Oshie tekureta
思いやりと 涙の訳を
おもいやり と なみだ の わけ を
Omoiyari to Namida no Wake wo
振り向けば君はそこにいて
ふりむけ ば くん はそこにいて
Furimuke ba Kun hasokoniite
受け止めてくれた
うけ とめ てくれた
Uke Tome tekureta
今度は誰かに
こんど は だれか に
Kondo ha Dareka ni
この気持ちかえそう
この きもち かえそう
kono Kimochi kaesou
何もできないなんて言わない
なにも できないなんて いわ ない
Nanimo dekinainante Iwa nai
何かできること
なにか できること
Nanika dekirukoto
ひとつでもいいから
ひとつでもいいから
hitotsudemoiikara
手をのばすんだ
て をのばすんだ
Te wonobasunda
届く日まで
とどく にち まで
Todoku Nichi made
悩んでる君に 何が出来るだろ
なやん でる くん に なに が できる だろ
Nayan deru Kun ni Nani ga Dekiru daro
立ち尽くしてしまうよ 言葉届かずに
たち づくし てしまうよ ことば とどか ずに
Tachi Zukushi teshimauyo Kotoba Todoka zuni
信じているけど とても苦しくて
しんじ ているけど とても くるし くて
Shinji teirukedo totemo Kurushi kute
希望と絶望とが 交差してる
きぼう と ぜつぼう とが こうさ してる
Kibou to Zetsubou toga Kousa shiteru
君自身が 君の力で
くん じしん が くん の ちから で
Kun Jishin ga Kun no Chikara de
歩けるまで 待っていなくちゃ
あるけ るまで まって いなくちゃ
Aruke rumade Matte inakucha
素直とわがままは全然 違うものなのに
すなお とわがままは ぜんぜん ちがう ものなのに
Sunao towagamamaha Zenzen Chigau mononanoni
なぜだろう時々 わからなくなるんだ
なぜだろう ときどき わからなくなるんだ
nazedarou Tokidoki wakaranakunarunda
抱きしめたい気持ち押さえて
だき しめたい きもち おさ えて
Daki shimetai Kimochi Osa ete
黙って見ている 切ない勇気で
だまって みて いる せつな い ゆうき で
Damatte Mite iru Setsuna i Yuuki de
少しでもいい 近付きたい
すこし でもいい ちかづき たい
Sukoshi demoii Chikazuki tai
振り向けば君はそこにいて
ふりむけ ば くん はそこにいて
Furimuke ba Kun hasokoniite
受け止めてくれた
うけ とめ てくれた
Uke Tome tekureta
今度は誰かに
こんど は だれか に
Kondo ha Dareka ni
この気持ちかえそう
この きもち かえそう
kono Kimochi kaesou
何もできないなんて言わない
なにも できないなんて いわ ない
Nanimo dekinainante Iwa nai
何かできること
なにか できること
Nanika dekirukoto
ひとつでもいいから
ひとつでもいいから
hitotsudemoiikara
手をのばすんだ
て をのばすんだ
Te wonobasunda
届く日まで
とどく にち まで
Todoku Nichi made