さよならはいつだって また出会うための
さよならはいつだって また であう ための
sayonarahaitsudatte mata Deau tameno
おまじないなんだって いつも思ってる ギュッと
おまじないなんだって いつも おもって る ぎゅっ と
omajinainandatte itsumo Omotte ru gyutsu to
暗い夜は 優しい声で君の名を呼ぶ
くらい よる は やさしい こえ で くん の めい を よぶ
Kurai Yoru ha Yasashii Koe de Kun no Mei wo Yobu
夜明け前の風 連れて行って この声を遠くへ
よあけまえ の かぜ つれ て いって この こえ を とおく へ
Yoakemae no Kaze Tsure te Itte kono Koe wo Tooku he
今日旅に出る 探していた世界
きょう たび に でる さがし ていた せかい
Kyou Tabi ni Deru Sagashi teita Sekai
地図にない場所へ 涙ふいて
ちず にない ばしょ へ なみだ ふいて
Chizu ninai Basho he Namida fuite
さよならをいつだって 胸に抱いたまま
さよならをいつだって むね に だい たまま
sayonarawoitsudatte Mune ni Dai tamama
僕たちは歩くんだ 何処へ居てもずっと一緒さ
ぼく たちは あるく んだ どこ へ いて もずっと いっしょ さ
Boku tachiha Aruku nda Doko he Ite mozutto Issho sa
例えば悲しくて、眠れない夜も君の名を呼ぶ
たとえば かなし くて 、 ねむれ ない よる も くん の めい を よぶ
Tatoeba Kanashi kute 、 Nemure nai Yoru mo Kun no Mei wo Yobu
あぁ聞こえるよ、懐かしいあのメロディー、歌になってゆく旅路の果て
あぁ きこ えるよ 、 なつかし いあの めろでぃー 、 うた になってゆく たびじ の はて
aa Kiko eruyo 、 Natsukashi iano merodi^ 、 Uta ninatteyuku Tabiji no Hate
さよならはいつだって また出会うための
さよならはいつだって また であう ための
sayonarahaitsudatte mata Deau tameno
おまじないなんだって いつも思ってる ギュッと
おまじないなんだって いつも おもって る ぎゅっ と
omajinainandatte itsumo Omotte ru gyutsu to
何処までも伸びてゆく、道の上に立つ今
どこ までも のび てゆく 、 みち の うえに たつ いま
Doko mademo Nobi teyuku 、 Michi no Ueni Tatsu Ima
さえない日々を抜けて、探す宝物 君と夜を超えて…
さえない ひび を ぬけ て 、 さがす たからもの くん と よる を こえ て …
saenai Hibi wo Nuke te 、 Sagasu Takaramono Kun to Yoru wo Koe te …
胸の奥にある、誰にだってある夢や希望を
むね の おく にある 、 だれ にだってある ゆめ や きぼう を
Mune no Oku niaru 、 Dare nidattearu Yume ya Kibou wo
僕は君と今、叶えるためにここにいるんだよ…ずっとね!
ぼくは くん と いま 、 かなえ るためにここにいるんだよ … ずっとね !
Bokuha Kun to Ima 、 Kanae rutamenikokoniirundayo … zuttone !