いつからかな?
いつからかな ?
itsukarakana ?
見つめてた
みつ めてた
Mitsu meteta
話したくて 声を聞きたくて
はなし たくて こえ を きき たくて
Hanashi takute Koe wo Kiki takute
そばにいたい もっと知りたいよ
そばにいたい もっと しり たいよ
sobaniitai motto Shiri taiyo
胸が…苦しい
むね が … くるし い
Mune ga … Kurushi i
伝わらない気持ち
つたわ らない きもち
Tsutawa ranai Kimochi
言葉が探せなくて
ことば が さがせ なくて
Kotoba ga Sagase nakute
ぎこちなく ふと 途切れる時
ぎこちなく ふと とぎれる とき
gikochinaku futo Togireru Toki
とまどい せつなくなる
とまどい せつなくなる
tomadoi setsunakunaru
【……スキ。こわれそう。】
【…… すき 。 こわれそう 。】
【…… suki 。 kowaresou 。】
些細なことにさえ
ささい なことにさえ
Sasai nakotonisae
震える心もてあます
ふるえ る こころ もてあます
Furue ru Kokoro moteamasu
【もう止まらない。】
【 もう とま らない 。】
【 mou Toma ranai 。】
想いは激しく ふたりの絆 求め
おもい は はげしく ふたりの きずな もとめ
Omoi ha Hageshiku futarino Kizuna Motome
明日へ踏み出すよ
あした へ ふみ だす よ
Ashita he Fumi Dasu yo
どうしてかな?
どうしてかな ?
doushitekana ?
ひかれてく
ひかれてく
hikareteku
傷つくたび 淋しくなるのに
きずつ くたび さびし くなるのに
Kizutsu kutabi Sabishi kunarunoni
信じたくて ちょっと背伸びして
しんじ たくて ちょっと せのび して
Shinji takute chotto Senobi shite
無理に微笑む
むり に ほほえむ
Muri ni Hohoemu
ひとしずくの勇気
ひとしずくの ゆうき
hitoshizukuno Yuuki
素直になれるように
すなお になれるように
Sunao ninareruyouni
何もいらない その笑顔を
なにも いらない その えがお を
Nanimo iranai sono Egao wo
見るたび うれしくなる
みる たび うれしくなる
Miru tabi ureshikunaru
【……スキ。こんなにも。】
【…… すき 。 こんなにも 。】
【…… suki 。 konnanimo 。】
何気ないしぐさに
なにげな いしぐさに
Nanigena ishigusani
鼓動が熱く響いてる
こどう が あつく ひびい てる
Kodou ga Atsuku Hibii teru
【ねぇ受け止めて。】
【 ねぇ うけ とめ て 。】
【 nee Uke Tome te 。】
想いに囚われ ふたりの絆は今
おもい に とらわ れ ふたりの きずな は いま
Omoi ni Torawa re futarino Kizuna ha Ima
ここから始まる
ここから はじま る
kokokara Hajima ru
【こわれそう。】
【 こわれそう 。】
【 kowaresou 。】
些細なことにさえ
ささい なことにさえ
Sasai nakotonisae
震える心もてあます
ふるえ る こころ もてあます
Furue ru Kokoro moteamasu
【もう止まらない。】
【 もう とま らない 。】
【 mou Toma ranai 。】
想いは激しく ふたりの絆 求め合う
おもい は はげしく ふたりの きずな もとめ あう
Omoi ha Hageshiku futarino Kizuna Motome Au
【……スキ。この想い。】
【…… すき 。 この おもい 。】
【…… suki 。 kono Omoi 。】
譲れない誰にも
ゆずれ ない だれ にも
Yuzure nai Dare nimo
あふれる熱におびえてる
あふれる ねつ におびえてる
afureru Netsu niobieteru
【ねぇ抱きしめて。】
【 ねぇ だき しめて 。】
【 nee Daki shimete 。】
痛みを覚えて ふたりの絆は今
いたみ を おぼえ て ふたりの きずな は いま
Itami wo Oboe te futarino Kizuna ha Ima
明日へと続くよ
あした へと つづく よ
Ashita heto Tsuzuku yo