風の中 想いはいつでも あの時に帰るの
かぜ の なか おもい はいつでも あの ときに かえる の
Kaze no Naka Omoi haitsudemo ano Tokini Kaeru no
靡く髪少し伸びて だけど あの日は帰らない
なびく かみ すこし のび て だけど あの にち は かえら ない
Nabiku Kami Sukoshi Nobi te dakedo ano Nichi ha Kaera nai
見つめてくれた 直向きな眼差しで
みつ めてくれた ひたむき きな まなざし で
Mitsu metekureta Hitamuki kina Manazashi de
きゅんと心が 彩やかに今もときめく あの日のまま
きゅんと こころ が さい やかに いま もときめく あの にち のまま
kyunto Kokoro ga Sai yakani Ima motokimeku ano Nichi nomama
同じ夢を追い続けてる そんなあなたと歩きたいの
おなじ ゆめ を おい つづけ てる そんなあなたと あるき たいの
Onaji Yume wo Oi Tsuzuke teru sonnaanatato Aruki taino
胸が騒ぐ はじめてだった こんなに切なくなるなんて
むね が さわぐ はじめてだった こんなに せつな くなるなんて
Mune ga Sawagu hajimetedatta konnani Setsuna kunarunante
気持ちそっと伝えたかった 約束は夕闇に消えて
きもち そっと つたえ たかった やくそく は ゆうやみ に きえ て
Kimochi sotto Tsutae takatta Yakusoku ha Yuuyami ni Kie te
今もラビリンス 私の想い あの日で止まったままの“時”
いま も らびりんす わたし の おもい あの にち で とま ったままの “ とき ”
Ima mo rabirinsu Watashi no Omoi ano Nichi de Toma ttamamano “ Toki ”
扉を開けて
とびら を ひらけ て
Tobira wo Hirake te
蒼い日々 早く過ぎ去ると 大人は言うけれど
あおい ひび はやく すぎ さる と おとな は いう けれど
Aoi Hibi Hayaku Sugi Saru to Otona ha Iu keredo
蒼いまま 駆け続ける そんな女の子でいたい
あおい まま かけ つづけ る そんな おんなのこ でいたい
Aoi mama Kake Tsuzuke ru sonna Onnanoko deitai
夢を追いかけ ひとときの安らぎを
ゆめ を おい かけ ひとときの やすら ぎを
Yume wo Oi kake hitotokino Yasura giwo
あなたに賭けた それは今だって変わらない あの日のまま
あなたに かけ た それは いま だって かわ らない あの にち のまま
anatani Kake ta soreha Ima datte Kawa ranai ano Nichi nomama
そうよ 待って 待ち続けてた 愛することが大事なこと
そうよ まって まち つづけ てた あいす ることが だいじ なこと
souyo Matte Machi Tsuzuke teta Aisu rukotoga Daiji nakoto
夢を一緒に 追い続けたい 移ろう時も変えられない
ゆめ を いっしょに おい つづけ たい うつろ う とき も かえ られない
Yume wo Isshoni Oi Tsuzuke tai Utsuro u Toki mo Kae rarenai
今もそっと 待ち続けてる 心の彼方ナビゲーション
いま もそっと まち つづけ てる こころ の かなた なびげーしょん
Ima mosotto Machi Tsuzuke teru Kokoro no Kanata nabige^shon
二人きっと どこかで出逢う その日まであなたからの“愛”
ふたり きっと どこかで であう その にち まであなたからの “ あい ”
Futari kitto dokokade Deau sono Nichi madeanatakarano “ Ai ”
ずっと待ってる
ずっと まって る
zutto Matte ru
同じ夢を追い続けてる そんなあなたと歩きたいの
おなじ ゆめ を おい つづけ てる そんなあなたと あるき たいの
Onaji Yume wo Oi Tsuzuke teru sonnaanatato Aruki taino
胸が騒ぐ はじめてだった こんなに切なくなるなんて
むね が さわぐ はじめてだった こんなに せつな くなるなんて
Mune ga Sawagu hajimetedatta konnani Setsuna kunarunante
気持ちそっと伝えたかった 約束は夕闇に消えて
きもち そっと つたえ たかった やくそく は ゆうやみ に きえ て
Kimochi sotto Tsutae takatta Yakusoku ha Yuuyami ni Kie te
今もラビリンス 私の想い あの日で止まったままの“時”
いま も らびりんす わたし の おもい あの にち で とま ったままの “ とき ”
Ima mo rabirinsu Watashi no Omoi ano Nichi de Toma ttamamano “ Toki ”
扉を開けて
とびら を ひらけ て
Tobira wo Hirake te