僕を見つめてた 蒼い瞳
ぼく を みつ めてた あおい ひとみ
Boku wo Mitsu meteta Aoi Hitomi
ある日 突然に 消えてしまう
ある にち とつぜん に きえ てしまう
aru Nichi Totsuzen ni Kie teshimau
こんど出会えれば 間違わない
こんど であえ れば まちがわ ない
kondo Deae reba Machigawa nai
良い日であったと 抱き合うだろう
よい にち であったと だき あう だろう
Yoi Nichi deattato Daki Au darou
心は熱く 踊るだろう
こころは あつく おどる だろう
Kokoroha Atsuku Odoru darou
今日という日は 良かったと……
きょう という にち は よか ったと ……
Kyou toiu Nichi ha Yoka ttato ……
ドレス着て 明日にむかう心を
どれす きて あした にむかう こころ を
doresu Kite Ashita nimukau Kokoro wo
いつまでも 暖めておくわ
いつまでも あたため ておくわ
itsumademo Atatame teokuwa
小さい僕に こだわらないで
ちいさ い ぼく に こだわらないで
Chiisa i Boku ni kodawaranaide
新世紀 開き 宇宙(そら)に求めたりするのは
しんせいき ひらき うちゅう ( そら ) に もとめ たりするのは
Shinseiki Hiraki Uchuu ( sora ) ni Motome tarisurunoha
やめよう
やめよう
yameyou
銀色のドレスをまとって
ぎんいろ の どれす をまとって
Gin\'iro no doresu womatotte
濡れた手を拭いて 全てすむと
ぬれ た て を ぬぐい て すべて すむと
Nure ta Te wo Nugui te Subete sumuto
君が思うのは いけないけど
くん が おもう のは いけないけど
Kun ga Omou noha ikenaikedo
今日という刻(とき)は 忘れないで
きょう という こく ( とき ) は わすれ ないで
Kyou toiu Koku ( toki ) ha Wasure naide
君の髪が舞い 僕を招く
くん の かみ が まい ぼく を まねく
Kun no Kami ga Mai Boku wo Maneku
涙は もう 乾ききって
なみだ は もう かわき きって
Namida ha mou Kawaki kitte
夢などには とらわれず
ゆめ などには とらわれず
Yume nadoniha torawarezu
見つめよう 君が刻む ときめき
みつ めよう くん が きざむ ときめき
Mitsu meyou Kun ga Kizamu tokimeki
きらめいて 僕の胸 震え
きらめいて ぼく の むね ふるえ
kirameite Boku no Mune Furue
力いっぱい 走って行ける
ちから いっぱい はしって いけ る
Chikara ippai Hashitte Ike ru
新世紀 掴み 生命(いのち)生まれて
しんせいき つかみ せいめい ( いのち ) うまれ て
Shinseiki Tsukami Seimei ( inochi ) Umare te
時代(とき)の流れに乗る
じだい ( とき ) の ながれ に のる
Jidai ( toki ) no Nagare ni Noru
銀色のドレスをまとって
ぎんいろ の どれす をまとって
Gin\'iro no doresu womatotte
見つめよう 君が刻む ときめき
みつ めよう くん が きざむ ときめき
Mitsu meyou Kun ga Kizamu tokimeki
きらめいて 僕の胸 震え
きらめいて ぼく の むね ふるえ
kirameite Boku no Mune Furue
力いっぱい 走って行ける
ちから いっぱい はしって いけ る
Chikara ippai Hashitte Ike ru
新世紀 掴み 生命(いのち)生まれて
しんせいき つかみ せいめい ( いのち ) うまれ て
Shinseiki Tsukami Seimei ( inochi ) Umare te
時代(とき)の流れに乗る
じだい ( とき ) の ながれ に のる
Jidai ( toki ) no Nagare ni Noru
銀色のドレスをまとって
ぎんいろ の どれす をまとって
Gin\'iro no doresu womatotte