晴れ渡る空 透き通る風
はれ わたる そら すき とうる かぜ
Hare Wataru Sora Suki Touru Kaze
それがいったいなんだというの
それがいったいなんだというの
soregaittainandatoiuno
翼広げて 心開いて
つばさ ひろげ て こころ ひらい て
Tsubasa Hiroge te Kokoro Hirai te
それがいったいなんだというの
それがいったいなんだというの
soregaittainandatoiuno
ああ もうぼくを とにかくぼくを
ああ もうぼくを とにかくぼくを
aa moubokuwo tonikakubokuwo
放っておいてくれないか
ほうっって おいてくれないか
Houtsutte oitekurenaika
放っておいてやくれないか いや
ほうっって おいてやくれないか いや
Houtsutte oiteyakurenaika iya
放っておいてくれないか
ほうっって おいてくれないか
Houtsutte oitekurenaika
流行の色 行列の店
りゅうこう の しょく ぎょうれつ の みせ
Ryuukou no Shoku Gyouretsu no Mise
それがいったいなんだというの
それがいったいなんだというの
soregaittainandatoiuno
自然の恵み 肌の温かみ
しぜん の めぐみ はだ の おん かみ
Shizen no Megumi Hada no On kami
それがいったいなんだというの
それがいったいなんだというの
soregaittainandatoiuno
ああ もうぼくを とにかくぼくを
ああ もうぼくを とにかくぼくを
aa moubokuwo tonikakubokuwo
放っておいてくれないか
ほうっって おいてくれないか
Houtsutte oitekurenaika
放っておいてはくれないか あれ
ほうっって おいてはくれないか あれ
Houtsutte oitehakurenaika are
放っておいてくれないか
ほうっって おいてくれないか
Houtsutte oitekurenaika
君が何から何まで頑張ってるのは周知の事だよ
くん が なにか ら なにま で がんばって るのは しゅうち の こと だよ
Kun ga Nanika ra Nanima de Ganbatte runoha Shuuchi no Koto dayo
だけどその姿が奥歯に染みる
だけどその すがた が おくば に しみる
dakedosono Sugata ga Okuba ni Shimiru
今夜時計の針が12時を過ぎたら迎えに行くから
こんや とけい の はり が 12 とき を すぎ たら むかえ に いく から
Konya Tokei no Hari ga 12 Toki wo Sugi tara Mukae ni Iku kara
日暮里の日暮里の駅にユーのカーで
にっぽり の にっぽり の えき に ゆー の かー で
Nippori no Nippori no Eki ni yu^ no ka^ de
ああ もうぼくを とにかくぼくを
ああ もうぼくを とにかくぼくを
aa moubokuwo tonikakubokuwo
放っておいてくれないか
ほうっって おいてくれないか
Houtsutte oitekurenaika
放っておいてやくれないか
ほうっって おいてやくれないか
Houtsutte oiteyakurenaika
放っておいてはくれないか いや
ほうっって おいてはくれないか いや
Houtsutte oitehakurenaika iya
放っておいてくれないか
ほうっって おいてくれないか
Houtsutte oitekurenaika