Lyric

沖田光の輝き強ければ傍に控える影濃さを増す

おきた ひかり の かがやき つよけ れば ぼう に ひかえ る かげ こさ を ます

Okita Hikari no Kagayaki Tsuyoke reba Bou ni Hikae ru Kage Kosa wo Masu

土方「怖いです」 なら目を瞑っちゃえばいい

どかた 「 こわい です 」 なら め を めい っちゃえばいい

Dokata 「 Kowai desu 」 nara Me wo Mei tchaebaii

沖田能書き垂れる前にまず僕だけを見ていてごらん

おきた のうがき たれ る まえ にまず ぼく だけを みて いてごらん

Okita Nougaki Tare ru Mae nimazu Boku dakewo Mite itegoran

土方過度な期待は禁物 混沌(カオス)漂う種を生むから

どかた かど な きたい は きんもつ こんとん ( かおす ) ただよう たね を うむ から

Dokata Kado na Kitai ha Kinmotsu Konton ( kaosu ) Tadayou Tane wo Umu kara

土方、沖田非常幻想(オーバーミラージュ)

どかた 、 おきた ひじょう げんそう ( おーばーみらーじゅ )

Dokata 、 Okita Hijou Gensou ( o^ba^mira^ju )

土方この旋律に身も心もすべてを捧げてみればいい 戻れない

どかた この せんりつ に み も こころ もすべてを ささげ てみればいい もどれ ない

Dokata kono Senritsu ni Mi mo Kokoro mosubetewo Sasage temirebaii Modore nai

沖田天に召されるような気分でいれたら どれほどの快感を味わえる?

おきた てん に めさ れるような きぶん でいれたら どれほどの かいかん を あじわ える ?

Okita Ten ni Mesa reruyouna Kibun deiretara dorehodono Kaikan wo Ajiwa eru ?

土方甘い甘い蜜に群がる君はもう

どかた あまい あまい みつ に むらが る くん はもう

Dokata Amai Amai Mitsu ni Muraga ru Kun hamou

沖田僕たちの虜

おきた ぼく たちの とりこ

Okita Boku tachino Toriko

土方、沖田非常幻想(オーバーミラージュ)

どかた 、 おきた ひじょう げんそう ( おーばーみらーじゅ )

Dokata 、 Okita Hijou Gensou ( o^ba^mira^ju )

土方生まれ変わってゆく日常がまるでしがらみ囚われの身

どかた うまれ かわ ってゆく にちじょう がまるでしがらみ とらわ れの み

Dokata Umare Kawa tteyuku Nichijou gamarudeshigarami Torawa reno Mi

沖田助けてあげるからその手のばして

おきた たすけ てあげるからその ての ばして

Okita Tasuke teagerukarasono Teno bashite

土方理解力を超越した罪と罰突き飛ばす

どかた りかいりょく を ちょうえつ した つみ と ばつ つきとば す

Dokata Rikairyoku wo Chouetsu shita Tsumi to Batsu Tsukitoba su

沖田のめり込んだら最後 もう抜け出せない鳥かごの中

おきた のめり こん だら さいご もう ぬけだせ ない とり かごの なか

Okita nomeri Kon dara Saigo mou Nukedase nai Tori kagono Naka

土方、沖田非常幻想(オーバーミラージュ)

どかた 、 おきた ひじょう げんそう ( おーばーみらーじゅ )

Dokata 、 Okita Hijou Gensou ( o^ba^mira^ju )

沖田誰しもがいつかは果てる定めならホントウの魅力に気付いてよ

おきた だれ しもがいつかは はて る さだめ なら ほんとう の みりょく に きづい てよ

Okita Dare shimogaitsukaha Hate ru Sadame nara hontou no Miryoku ni Kizui teyo

土方裏のうらで密やかに燻っているニセモノとやらを全部蹴散らして

どかた うら のうらで みつ やかに いぶって いる にせもの とやらを ぜんぶ けちら して

Dokata Ura nourade Mitsu yakani Ibutte iru nisemono toyarawo Zenbu Kechira shite

沖田視覚に焼き付けて聴覚で感じて

おきた しかく に やきつけ て ちょうかく で かんじ て

Okita Shikaku ni Yakitsuke te Choukaku de Kanji te

土方近くで触れたら

どかた ちかく で ふれた ら

Dokata Chikaku de Fureta ra

土方、沖田非常幻想(オーバーミラージュ)

どかた 、 おきた ひじょう げんそう ( おーばーみらーじゅ )

Dokata 、 Okita Hijou Gensou ( o^ba^mira^ju )

土方例えば昨日あの街で見かけた見ず知らずの人が

どかた たとえば きのう あの まち で みかけ た みずしらず の にん が

Dokata Tatoeba Kinou ano Machi de Mikake ta Mizushirazu no Nin ga

土方明日の

どかた あした の

Dokata Ashita no

沖田君の歴史を変えるのかな

おきた くん の れきし を かえ るのかな

Okita Kun no Rekishi wo Kae runokana

土方、沖田未来ナンテ掴メナイ

どかた 、 おきた みらい なんて かく めない

Dokata 、 Okita Mirai nante Kaku menai

土方、沖田非常幻想(オーバーミラージュ)

どかた 、 おきた ひじょう げんそう ( おーばーみらーじゅ )

Dokata 、 Okita Hijou Gensou ( o^ba^mira^ju )

土方この旋律に身も心もすべてを捧げてみればいい 戻れない

どかた この せんりつ に み も こころ もすべてを ささげ てみればいい もどれ ない

Dokata kono Senritsu ni Mi mo Kokoro mosubetewo Sasage temirebaii Modore nai

沖田天に召されるような気分でいれたら どれほどの快感を味わえる?

おきた てん に めさ れるような きぶん でいれたら どれほどの かいかん を あじわ える ?

Okita Ten ni Mesa reruyouna Kibun deiretara dorehodono Kaikan wo Ajiwa eru ?

土方甘い甘い蜜に群がる君はもう

どかた あまい あまい みつ に むらが る くん はもう

Dokata Amai Amai Mitsu ni Muraga ru Kun hamou

沖田僕たちの虜

おきた ぼく たちの とりこ

Okita Boku tachino Toriko

土方、沖田非常幻想(オーバーミラージュ)

どかた 、 おきた ひじょう げんそう ( おーばーみらーじゅ )

Dokata 、 Okita Hijou Gensou ( o^ba^mira^ju )

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