春の風 吹きぬけて 心が今 騒ぎ出す
はる の かぜ ふき ぬけて こころ が いま さわぎ だす
Haru no Kaze Fuki nukete Kokoro ga Ima Sawagi Dasu
淋しさと期待が 交差する
さびし さと きたい が こうさ する
Sabishi sato Kitai ga Kousa suru
凍えそうなこの街で 一人夢を追い続けて
こごえ そうなこの まち で ひとり ゆめ を おい つづけ て
Kogoe sounakono Machi de Hitori Yume wo Oi Tsuzuke te
つまずくこともあるけど
つまずくこともあるけど
tsumazukukotomoarukedo
傷だらけの足で 踏みしめて 雪解けを待ってる
きず だらけの あし で ふみ しめて ゆきどけ を まって る
Kizu darakeno Ashi de Fumi shimete Yukidoke wo Matte ru
さぁ 道を今 切り開く 進むべき方向へ
さぁ みち を いま きり ひらく すすむ べき ほうこう へ
saa Michi wo Ima Kiri Hiraku Susumu beki Houkou he
風がほら 教えている 辿り着く あの未来へ
かぜ がほら おしえ ている たどり つく あの みらい へ
Kaze gahora Oshie teiru Tadori Tsuku ano Mirai he
我慢強い君だから 頑張っているんでしょう
がまんづよい くん だから がんばって いるんでしょう
Gamanzuyoi Kun dakara Ganbatte irundeshou
会えなくたって 繋がってる
あえ なくたって つなが ってる
Ae nakutatte Tsunaga tteru
狭い空見上げながら 似た景色を探しては
せまい そら みあげ ながら にた けしき を さがし ては
Semai Sora Miage nagara Nita Keshiki wo Sagashi teha
ため息をつく日もあるけど
ため いき をつく にち もあるけど
tame Iki wotsuku Nichi moarukedo
飛び散った汗に 涙隠し 花咲く日を待ってる
とび ちった あせ に なみだ かくし はなさき く にち を まって る
Tobi Chitta Ase ni Namida Kakushi Hanasaki ku Nichi wo Matte ru
あぁ 道はいつか ひとつになる 進むべき方向へ
あぁ みち はいつか ひとつになる すすむ べき ほうこう へ
aa Michi haitsuka hitotsuninaru Susumu beki Houkou he
風がほら 教えている 辿り着く あの未来へ
かぜ がほら おしえ ている たどり つく あの みらい へ
Kaze gahora Oshie teiru Tadori Tsuku ano Mirai he
悲しみを乗り越えたら 何が待っているんだろう
かなしみ を のりこえ たら なに が まって いるんだろう
Kanashimi wo Norikoe tara Nani ga Matte irundarou
遠くまだ見えなくても 重ねてきた時間が輝いてる
とおく まだ みえ なくても おもね てきた じかん が かがやい てる
Tooku mada Mie nakutemo Omone tekita Jikan ga Kagayai teru
いつでも
いつでも
itsudemo
さぁ 道は今 開かれた 進むには十分だ
さぁ みち は いま ひらか れた すすむ には じゅうぶん だ
saa Michi ha Ima Hiraka reta Susumu niha Juubun da
風がほら 後押しする 辿り着く あの未来へ
かぜ がほら あとおし する たどり つく あの みらい へ
Kaze gahora Atooshi suru Tadori Tsuku ano Mirai he
さぁ 道を今 切り開く 進むべき方向へ
さぁ みち を いま きり ひらく すすむ べき ほうこう へ
saa Michi wo Ima Kiri Hiraku Susumu beki Houkou he
風がほら 教えている 辿り着く あの未来へ
かぜ がほら おしえ ている たどり つく あの みらい へ
Kaze gahora Oshie teiru Tadori Tsuku ano Mirai he
あの未来へ
あの みらい へ
ano Mirai he