まっすぐ上に向かって伸びてく
まっすぐ うえに むか って のび てく
massugu Ueni Muka tte Nobi teku
音はごまかせない
おと はごまかせない
Oto hagomakasenai
隣でただ微笑んでるだけで
となり でただ ほほえん でるだけで
Tonari detada Hohoen derudakede
なぜだか心が揺れてる
なぜだか こころ が ゆれ てる
nazedaka Kokoro ga Yure teru
ずっと守りたいって
ずっと まもり たいって
zutto Mamori taitte
気持ちが大きくなってく
きもち が おおき くなってく
Kimochi ga Ooki kunatteku
魂を燃やす熱さで
たましい を もや す あつさ で
Tamashii wo Moya su Atsusa de
少しずつ変わっていける
すこし ずつ かわ っていける
Sukoshi zutsu Kawa tteikeru
砕けた夢をまた追い駆ける
くだけ た ゆめ をまた おい かけ る
Kudake ta Yume womata Oi Kake ru
カッコ悪くたっていいさ
かっこ わるく たっていいさ
kakko Waruku tatteiisa
がむしゃらにやってみるから
がむしゃらにやってみるから
gamusharaniyattemirukara
待っててくれ きっと逢いに
まって てくれ きっと あい に
Matte tekure kitto Ai ni
また逢いに来るさ
また あい に くる さ
mata Ai ni Kuru sa
夜空に並んで咲いた花火が
よぞら に ならん で さい た はなび が
Yozora ni Naran de Sai ta Hanabi ga
その顔照らしてた
その かお てら してた
sono Kao Tera shiteta
二人で見あげたあの日のことが
ふたり で みあ げたあの にち のことが
Futari de Mia getaano Nichi nokotoga
まぶたに焼きつき消えない
まぶたに やき つき きえ ない
mabutani Yaki tsuki Kie nai
ああやっとわかった
ああやっとわかった
aayattowakatta
想いは本物なんだって
おもい は ほんもの なんだって
Omoi ha Honmono nandatte
心を焦がしてる炎は
こころ を こが してる ほのお は
Kokoro wo Koga shiteru Honoo ha
こんな自分さえ変えていく
こんな じぶん さえ かえ ていく
konna Jibun sae Kae teiku
言葉にするのも照れくさいけど
ことば にするのも てれ くさいけど
Kotoba nisurunomo Tere kusaikedo
出逢えてここにいることが
であえ てここにいることが
Deae tekokoniirukotoga
ありがたいって感じてる
ありがたいって かんじ てる
arigataitte Kanji teru
大丈夫さ きっとすぐに
だいじょうぶ さ きっとすぐに
Daijoubu sa kittosuguni
またすぐ逢える
またすぐ あえ る
matasugu Ae ru
どんなに傷つき 涙流しても
どんなに きずつ き なみだ ながし ても
donnani Kizutsu ki Namida Nagashi temo
逃げたりだけはしたくない
にげ たりだけはしたくない
Nige taridakehashitakunai
真夏(なつ)にあおいだまっ青な空
まなつ ( なつ ) にあおいだまっ あお な そら
Manatsu ( natsu ) niaoidamatsu Ao na Sora
真夏に吹かれた優しい風
まなつ に ふか れた やさしい かぜ
Manatsu ni Fuka reta Yasashii Kaze
真夏に響いた熱いメロディ
まなつ に ひびい た あつい めろでぃ
Manatsu ni Hibii ta Atsui merodi
真夏に見つけた大事な花
まなつ に みつ けた だいじ な はな
Manatsu ni Mitsu keta Daiji na Hana
たった一度の真夏の空に
たった いちど の まなつ の そら に
tatta Ichido no Manatsu no Sora ni
たった一度の真夏の風に
たった いちど の まなつ の かぜ に
tatta Ichido no Manatsu no Kaze ni
たった一度の真夏のメロディ
たった いちど の まなつ の めろでぃ
tatta Ichido no Manatsu no merodi
たったひとつの真夏の花に
たったひとつの まなつ の はな に
tattahitotsuno Manatsu no Hana ni
魂を燃やす熱さで
たましい を もや す あつさ で
Tamashii wo Moya su Atsusa de
少しずつ変わっていける
すこし ずつ かわ っていける
Sukoshi zutsu Kawa tteikeru
砕けた夢をまた追い駆ける
くだけ た ゆめ をまた おい かけ る
Kudake ta Yume womata Oi Kake ru
カッコ悪くたっていいさ
かっこ わるく たっていいさ
kakko Waruku tatteiisa
がむしゃらにやってみるから
がむしゃらにやってみるから
gamusharaniyattemirukara
待っててくれ きっと逢いに
まって てくれ きっと あい に
Matte tekure kitto Ai ni
また逢いに来るさ
また あい に くる さ
mata Ai ni Kuru sa
心を焦がしてる炎は
こころ を こが してる ほのお は
Kokoro wo Koga shiteru Honoo ha
こんな自分さえ変えていく
こんな じぶん さえ かえ ていく
konna Jibun sae Kae teiku
言葉にするのも照れくさいけど
ことば にするのも てれ くさいけど
Kotoba nisurunomo Tere kusaikedo
出逢えてここにいることが
であえ てここにいることが
Deae tekokoniirukotoga
ありがたいって感じてる
ありがたいって かんじ てる
arigataitte Kanji teru
大丈夫さ きっとすぐに
だいじょうぶ さ きっとすぐに
Daijoubu sa kittosuguni
またすぐに逢える
またすぐに あえ る
matasuguni Ae ru
魂を燃やす熱さで
たましい を もや す あつさ で
Tamashii wo Moya su Atsusa de
少しずつ変わっていける
すこし ずつ かわ っていける
Sukoshi zutsu Kawa tteikeru
出逢えてここにいることが
であえ てここにいることが
Deae tekokoniirukotoga
ありがたいって感じてる
ありがたいって かんじ てる
arigataitte Kanji teru