ベルに急かされるように躊躇いをしまい込むの?
べる に せか されるように ためらい をしまい こむ の ?
beru ni Seka sareruyouni Tamerai woshimai Komu no ?
ちょっと待って
ちょっと まって
chotto Matte
ギリギリの線に立つ泣きそうなキミとやっと
ぎりぎり の せん に たつ なき そうな きみ とやっと
girigiri no Sen ni Tatsu Naki souna kimi toyatto
目が合った
め が あった
Me ga Atta
迷いを振り切るたびに 磨り減らしながら傷ついて
まよい を ふり きる たびに すりへら しながら きずつ いて
Mayoi wo Furi Kiru tabini Surihera shinagara Kizutsu ite
(いっちょデバってみっか!)
( いっちょ でば ってみっか !)
( itcho deba ttemikka !)
人は思うほど強くないよね
にん は おもう ほど つよく ないよね
Nin ha Omou hodo Tsuyoku naiyone
複雑で優しい綺麗なコワレモノ
ふくざつ で やさしい きれい な こわれもの
Fukuzatsu de Yasashii Kirei na kowaremono
大切に守りたいのに
たいせつ に まもり たいのに
Taisetsu ni Mamori tainoni
ひび割れた自分が痛くて
ひび われ た じぶん が いたく て
hibi Ware ta Jibun ga Itaku te
集めた光の在り処に気付けないで
あつめ た ひかり の あり ところ に きづけ ないで
Atsume ta Hikari no Ari Tokoro ni Kizuke naide
自動的な明日が息苦しくさせてるの?
じどうてき な あした が いきぐるし くさせてるの ?
Jidouteki na Ashita ga Ikigurushi kusaseteruno ?
ちゃんと見せて
ちゃんと みせ て
chanto Mise te
キミの今日にかくれた過去からの贈り物を
きみ の きょう にかくれた かこ からの おくりもの を
kimi no Kyou nikakureta Kako karano Okurimono wo
そっと、ほどこう
そっと 、 ほどこう
sotto 、 hodokou
真面目すぎること いつか味方にできるさ、大丈夫
まじめ すぎること いつか みかた にできるさ 、 だいじょうぶ
Majime sugirukoto itsuka Mikata nidekirusa 、 Daijoubu
(よっしゃ今日も日本晴れ!)
( よっしゃ きょう も にっぽん はれ !)
( yossha Kyou mo Nippon Hare !)
足早な日々にごまかされずに
あしばや な ひび にごまかされずに
Ashibaya na Hibi nigomakasarezuni
キミらしいカタチで未来を動かそう
きみ らしい かたち で みらい を うごか そう
kimi rashii katachi de Mirai wo Ugoka sou
抱きしめた傷が癒えたら
だき しめた きず が いえ たら
Daki shimeta Kizu ga Ie tara
また少し景色が変わって
また すこし けしき が かわ って
mata Sukoshi Keshiki ga Kawa tte
感じる光の違いに気付けるはず
かんじ る ひかり の ちがい に きづけ るはず
Kanji ru Hikari no Chigai ni Kizuke ruhazu
人は思うほど強くないよね
にん は おもう ほど つよく ないよね
Nin ha Omou hodo Tsuyoku naiyone
複雑で優しい綺麗なコワレモノ
ふくざつ で やさしい きれい な こわれもの
Fukuzatsu de Yasashii Kirei na kowaremono
受け止め痛みの中に
うけ とめ いたみ の なかに
Uke Tome Itami no Nakani
築いてた確かなスペースと
きづい てた たしか な すぺーす と
Kizui teta Tashika na supe^su to
集めた光の在り処を見つけに行こう
あつめ た ひかり の あり ところ を みつ けに いこ う
Atsume ta Hikari no Ari Tokoro wo Mitsu keni Iko u