壊れるくらい 泣いてしまえばいいよ
こわれ るくらい ない てしまえばいいよ
Koware rukurai Nai teshimaebaiiyo
その心が 軽くなるなら
その こころ が かるく なるなら
sono Kokoro ga Karuku narunara
子供のように
こども のように
Kodomo noyouni
大きな夢を 追いかけては転んだ
おおき な ゆめ を おい かけては ころん だ
Ooki na Yume wo Oi kaketeha Koron da
その涙は いつかあなたが
その なみだ は いつかあなたが
sono Namida ha itsukaanataga
飛ぶためのもの
とぶ ためのもの
Tobu tamenomono
ちぎれた雲が 風に吹かれたら
ちぎれた くも が かぜ に ふか れたら
chigireta Kumo ga Kaze ni Fuka retara
静かな光が 道を 照らすから
しずか な ひかり が みち を てら すから
Shizuka na Hikari ga Michi wo Tera sukara
迷路のように ぶつかりながら歩く
めいろ のように ぶつかりながら あるく
Meiro noyouni butsukarinagara Aruku
簡単には いかないけれど
かんたん には いかないけれど
Kantan niha ikanaikeredo
信じていこう
しんじ ていこう
Shinji teikou
すばらしい日々に やがてたどり着くよ
すばらしい ひび に やがてたどり つく よ
subarashii Hibi ni yagatetadori Tsuku yo
遠い空の下 笑う声がこだまするから
とおい そら の した わらう こえ がこだまするから
Tooi Sora no Shita Warau Koe gakodamasurukara
汚れた靴で 風を飛び越えて
よごれ た くつ で かぜ を とび こえ て
Yogore ta Kutsu de Kaze wo Tobi Koe te
描いた未来が きっと 待ってるよ
えがい た みらい が きっと まって るよ
Egai ta Mirai ga kitto Matte ruyo
流れるままに 誰もが生きる中で
ながれ るままに だれも が いき る なか で
Nagare rumamani Daremo ga Iki ru Naka de
本当の事 わからない事
ほんとう の こと わからない こと
Hontou no Koto wakaranai Koto
たくさんあるけれど
たくさんあるけれど
takusan'arukeredo
すばらしい日々に すべてつながってるよ
すばらしい ひび に すべてつながってるよ
subarashii Hibi ni subetetsunagatteruyo
だから大丈夫 何も心配しなくていいから
だから だいじょうぶ なにも しんぱい しなくていいから
dakara Daijoubu Nanimo Shinpai shinakuteiikara