130%の密度の中 私口ぱくぱくぱく
130% の みつど の なか わたし くち ぱくぱくぱく
130% no Mitsudo no Naka Watashi Kuchi pakupakupaku
圧迫されるヘッドフォンの中 一人口パクぱくぱくぱく
あっぱく される へっどふぉん の なか ひとり くちぱく ぱくぱくぱく
Appaku sareru heddofon no Naka Hitori Kuchipaku pakupakupaku
Gがかかったから痛い耳ん中から空々
G がかかったから いたい みみ ん なか から そら
G gakakattakara Itai Mimi n Naka kara Sora
このGってのはG・U ・I ・T ・A ・RのGでね
この G ってのは G ・ U ・ I ・ T ・ A ・ R の G でね
kono G ttenoha G ・ U ・ I ・ T ・ A ・ R no G dene
三半規管から暴れだすのさ、脳みそギューッてね
さん はんきかん から あばれ だすのさ 、 のう みそ ぎゅーっ てね
San Hankikan kara Abare dasunosa 、 Nou miso gyu^tsu tene
もうすぐほら走り出したら(あー)
もうすぐほら はしり だし たら ( あー )
mousuguhora Hashiri Dashi tara ( a )
流れてく世界(あー)
ながれ てく せかい ( あー )
Nagare teku Sekai ( a )
逢いに行くのさ 捻れろエクスプレス
あい に いく のさ ねじれ ろ えくすぷれす
Ai ni Iku nosa Nejire ro ekusupuresu
80%の車内には どんなのぞみを詰めてる
80% の しゃない には どんなのぞみを づめ てる
80% no Shanai niha donnanozomiwo Zume teru
ふて腐れる隣の他人には 叫んだゴッチも聞こえない
ふて くされ る となり の たにん には さけん だ ごっち も きこ えない
fute Kusare ru Tonari no Tanin niha Saken da gotchi mo Kiko enai
このGってのはG・U ・I ・T ・A ・RのGでね
この G ってのは G ・ U ・ I ・ T ・ A ・ R の G でね
kono G ttenoha G ・ U ・ I ・ T ・ A ・ R no G dene
三半規管から暴れだすのさ、脳みそギューッてね
さん はんきかん から あばれ だすのさ 、 のう みそ ぎゅーっ てね
San Hankikan kara Abare dasunosa 、 Nou miso gyu^tsu tene
同じってのは恐るべきことです
おなじ ってのは おそる べきことです
Onaji ttenoha Osoru bekikotodesu
絡まる気管から叫びそうなら行ける その先へ
からま る きかん から さけび そうなら いけ る その さき へ
Karama ru Kikan kara Sakebi sounara Ike ru sono Saki he
もうすぐほら溢れ出したら(あー)
もうすぐほら あふれ だし たら ( あー )
mousuguhora Afure Dashi tara ( a )
流れ行く世界(あー)
ながれ いく せかい ( あー )
Nagare Iku Sekai ( a )
たどり着くかな 急いでエクスプレス
たどり つく かな いそい で えくすぷれす
tadori Tsuku kana Isoi de ekusupuresu
もうすぐほら溢れ出す…ああ! (あー)
もうすぐほら あふれ だす … ああ ! ( あー )
mousuguhora Afure Dasu … aa ! ( a )
変わってく世界(あー)
かわ ってく せかい ( あー )
Kawa tteku Sekai ( a )
すぐに行くから 捻れろエクスプレス
すぐに いく から ねじれ ろ えくすぷれす
suguni Iku kara Nejire ro ekusupuresu
Gがかかったから痛い耳ん中から空々
G がかかったから いたい みみ ん なか から そら
G gakakattakara Itai Mimi n Naka kara Sora